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宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第19期生  山田 真理子 さん  2012年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中34問正解)
山田 真理子 さま

宅建試験に合格できたのは的確にわかりやすい指導をしていただいた、

櫻井先生と高杉先生のおかげです。
私に合ったアドバイスを頂けたことをとても感謝しています。

その時々に合った助言があったおかげで合格できました。

私をやる気にさせてくれて心の支えになってくれた先生や周りの方々に本当に感謝しております。

この度、宅建試験に合格できたのは、的確にわかりやすい指導をしていただいた、櫻井先生と高杉先生のおかげです。
私に合ったアドバイスを頂けたことをとても感謝しています。その時々に合った助言があったおかげで合格できました。
私は6月上旬からの入校でしたので、まずはみんなに追い付く事で精一杯でした。その為、週1回の授業、宿題の後、遅れている分の授業をDVDで受け、また、その分の復習や宿題に追われていました。

その為いま思うと、とりあえずやらなきゃいけないことを、ただこなしていたような気がします。
もちろんそれでは本当に学習したとは言えず、流れるようにテキストを繰り返し見ていました。なので、数字が出てくると、うろ覚えの記憶しか出てこず、なかなか問題を解いていても正確ではありませんでした。模擬試験をやってもやはりいい点なんて取れるはずもなく、テストのたびに少しずつ落ち込んできていました。
そんな時、高杉先生に「とにかく丁寧に繰り返し問題を解くように」と言われました。それから過去問を集中的にやるようになり、間違えた所はテキストに戻りながら、何度も何度も丁寧に繰り返し勉強しました。繰り返すことにより問題のパターンやどのようにひっかけてくるのか等が少しずつわかるようになりました。
宅建業法や法令上の制限は覚えれば解けますが、権利関係は、それぞれ出し方が少しずつ違い、しっかりと問題を読んで理解しないと間違えやすかったです。櫻井先生が言っていたように必ず登場人物を図に書くようにしながら問題を解くと、間違えにくくなりました。

ですが結局、12時間合宿や模擬試験を何度やっても思うように点数は上がらず、いかに日頃の記憶が曖昧だということがわかりました。
「この問題は、本試験よりも難しく作ってあります」という言葉に助けられながら、あまり気にしないようにしていました(実際は結構落ち込みますが・・・。)約3か月くらい、土日もなく、お盆休みもなく、遊びに誘われても全て断り続けて、とにかく空いた時間は勉強する姿勢を取るようにしていましたが、もともと集中力が続かない性格なので、たとえ1日中空いた日があっても、結局トータル2時間くらいしか勉強できませんでした。

そんな自分に焦りつつも、頭に入らないのに、だらだらやってストレスを溜めるなら30分でも必ず毎日、メリハリをつけて勉強することが大事だったなぁと思います。
後は本試験当日に、あまり緊張しないようにする事や、試験会場には色んな人が居る為、集中力を妨げられないようにするように対策をしていく事。私が一つ後悔したのは耳栓を持っていかなかったことでしたから・・・。他の人の鼻をすする音ですら気になってしまい、時間を取られました。
あと大事なことは、「やれない理由」を探しているうちは無理だと思いました。

私をやる気にさせてくれて心の支えになってくれた先生や周りの方々に本当に感謝しております。
この学校で本当に良かったです。有難うございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第19期生  大澤 安恵 さん  2012年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中35問正解)
大澤 安恵 さま

宅建ゼミナールには合格するためのノウハウがたくさんあります。

受講生個々に丁寧に対応してくださいます。

心のこもったアドバイスのおかげで、私は何度も助けていただきました

私の受験生生活を温かく見守り協力してくれた家族へ、

みんながいてくれたおかげで、ママのプライドをかけて頑張れました。

心からありがとうございました。

私が宅建に一回で合格するというミラクルが起きました。

周りの人達も「いつ勉強してたの?」とても驚いていました。それもそのはず、私にとって勉強する時間を確保することはとても困難だったからです。そんな私が合格できたのは、櫻井先生と高杉先生の的確なご指導と温かい励ましのおかげです。合格に導いていただきまして本当に、本当にありがとうございました。
前々から仕事の関係で「早く宅建を取らなければ」と思っていたにもかかわらず、日々の忙しさのせいにしてなかなか始められませんでした。ですが、平成24年1月に思い立ちました。「今年は宅建を取る」上の子どもは春から受験生。今年は家庭の中が受験モードになると思い、私も一緒に勉強することにしました。
私は現在宅建に関わる仕事をしておらず、経験も知識もありません。どこか学校を探そうと思いインターネットで検索をして「宅建ゼミナール」を見つけました。「宅建なら、迷わず宅ゼミへ!」迷わずここに決めました。
高杉先生に丁寧に説明していただき、2月の基本コースから入校しました。週5日のうち自分の都合に合わせて講義が受けられて、もしも受けられなくてもDVDを貸していただいて家でも講義が受けられました。

仕事や子どもたちの都合で毎週同じ曜日に講義を受けるのが難しかったので、自分のあいた時間に合わせられてとても助かりました。講義の内容は初めて聞く言葉や内容ばかりでした。高杉先生のアドバイスどおり、一つの講義は最低二回はききました。

櫻井先生の講義は初心者でもわかりやすく、優しいテンポでお話してくださるので頭に残ります。櫻井先生が「ここ大事です」と言われたところは絶対大事に勉強しました。
私は毎週、講義、要点まとめ、過去問、○×問題を繰り返して勉強をしていたつもりだったのですが、夏期集中講座や模擬試験の時期になっても正解率が上がりません。本試験は二ヵ月後にせまっており、かなり焦りました。私は他の人に比べて勉強時間が短いことに問題があると思いました。睡眠時間を減らし、あいた時間はすべて勉強しました。一番つらかったのは睡魔との闘いです。 高杉先生の「眠い時は寝てください」の言葉に救われました。眠い時は寝て、しっかり起きて勉強する、とメリハリつけて勉強しました。

それでも、切羽詰ってくると何を勉強していいのかわからなくなりました。迷った時、困った時は高杉先生に相談しました。高杉先生は私の状況をよく聴いてくださり的確にアドバイスしてくれました。おかげで私は限られた時間の中で無駄のない勉強をする事ができました。
本試験が来月にせまった9月。答案練習が始まったのですが、ここにきてもまだ全く点数がとれません。答え合わせの後は落ち込みました。高杉先生から「答練の結果は気にしないでください、本試験で点数をとれなければ意味がないので本試験を一番いい状態で受けてください。」とアドバイスしていただき気持ちを切り替えました。
そして、私は合格することができました。私が合格に届く35点をとったのは、本試験一回だけです。とてもうれしくて泣きました。
この9ヶ月間、櫻井先生の講義だけをきき、宅ゼミのテキストだけを読み、宅ゼミの問題だけを解きました。

今一番思うことは独学では合格できなかったということです。宅建の試験は思った以上に難しく辛い試験でした。

櫻井先生と高杉先生に出会えて本当によかったです。

宅建ゼミナールには合格するためのノウハウがたくさんあります。受講生個々に丁寧に対応してくださいます。心のこもったアドバイスのおかげで、私は何度も助けていただきました。

合格してご恩返しができたような気持ちで少しほっとしております。どう表現してよいかわからないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。本当にお世話になりました。ありがとうございました。
最後になりましたが、私の受験生生活を温かく見守り協力してくれた家族へ、みんながいてくれたおかげで、ママのプライドをかけて頑張れました。心からありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第19期生  O.K さん  2012年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中41問正解)
合格したよ!スーパーゼミナールちゃん

櫻井先生、高杉先生、10ヵ月間本当にお世話になりました。

   先生方のおかげで合格することができました!

本当にありがとうございました。

とても充実した10ヶ月を過ごすことができ、辛かったですが、本当に楽しかったです。

櫻井先生、高杉先生、10ヵ月間本当にお世話になりました。

先生方のおかげで合格することができました!本当にありがとうございました。
先生方がおっしゃったことを踏まえた上で、私の中で二点ほど特に意識して行っていたことがあります。
一点目は、楽しく勉強する、ということです。10ヶ月もの期間いやいや勉強するなんて、飽き性で我慢弱い私には到底不可能だと思い、楽しく思えるポイントを探しました。

「解けない問題を解けるようにする」すごく単純ですが私はここで楽しさを見出しました。捨て問以外で解けない問題があると悔しくて、絶対解いてやる、そう思いながら問題と向き合いました。

ゲームの中で敵を仲間にして次のステージに進んでいく感じです。

自分でいうのもなんですが、なかなか順調に進んでいました。しかし、ある分野で大きくつまずきました。他の分野と比較すると、すごく時間がかかりましたが、ちゃんと仲間になってくれました!

なんと私はこの分野で満点を取ることができたのです。嬉しかったです。
二点目は、勉強する習慣を早いうちに身に付けるということです。どんなに嫌なことでも初めの1ヵ月間耐え抜けばよっぽど習慣化されてきます。1ヶ月を過ぎると勉強することが当たり前になり、勉強しないことに違和感や不安を感じるようになります。

私は、10ヶ月間、ほぼ毎日宅建に触れていましたので、試験直後は生活リズムが一時的におかしくなりました。それくらい宅建が生活の一部になってたようです。
つまずいたり、本当にこの勉強法でいいのか?と不安を抱くことがあるかと思います。そんなときは、話に花を咲かせない程度に先生方とお話することをおすすめします。私自身、試験がおわるまで、先生方と がっつりお話することはほとんどありませんでしたが、必要なときは的確なアドバイスをしていただけました。
守らなくてはいけないもの、犠牲にできるもの、各々あるかと思いますが、何事もバランスよく行えばいいんじゃないでしょうか。例えば、週末にどうしても外せない飲み会があるならば、その週は毎日30分早起きして勉強する時間に充てたり、アフター5の習い事の回数を少し減らして、その分図書館に通ってみたり、これを機に禁煙してみたり…。ストレスを溜めないことはとても大切なことです!!!
二度目になりますが、先生方、本当にお世話になりました。

とても充実した10ヶ月を過ごすことができ、辛かったですが、本当に楽しかったです。

この生活とお別れするのはやっぱり少し寂しいですが、再びあの地獄のような10月を過ごすのは・・・ごめんなさい(笑)

本当にありがとうございました。

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合格したよ!


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