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宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  安田 千春 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中36問正解)

安田 千春 さん

何よりも、数ある宅建の学校の中から、

この「宅建専門校」を選んだ人は超ラッキー!です。
それだけで合格への道はつながっています。
その道を信じて進むのか・・・、途中で止まるのか・・・、

それはこれから受験に臨もうとするあなた次第だと思います。
そして、今度はあなたがこの「合格体験記」を書く番です。

櫻井先生、妊婦の私に充分過ぎるくらいのお気遣いありがとうございました。
先生である前に人として尊敬しています。

宅建以外にも学ぶことがたくさんありました。
高杉先生、何度も何度も同じ相談を

顔色1つ変えずに聞いてくれてありがとうございました。
高杉先生の言葉に何度も救われました。本当に素晴らしい先生です。
本当にありがとうございました。

試験官・・・「はい、それでは始めて下さい。」
私・・・「え!?こんな問題でいいの!?」「これ学校でやったやつだ・・・」「これもだ!!え〜!これも!?」「解ける!?わかる!」「・・・この問題は簡単すぎるぞ・・・、ひっかけか・・・!?」「あ゙〜、まだ手が震えてる〜〜」「落ち着け〜〜」
試験官・・・「はい、時間になりました。やめてください。」
私・・・「ついに終わってまった・・・ 帰る――」
〜帰りの車中〜
旦那・・・「お疲れ様。どおだったの!?」
私・・・「どおだったか、私にも今分からない・・・ ケド、この学校すごいわ!! もしかしたら国とグルなんぢゃないかと思うくらいやったことのある問題が出たんだって!! しかし、すごいヨミだったわ!!」
(そんなことを話ししながら、今まで待てず、自信のなかったとこの答え探し・・・)
私・・・「・・・もう・・・3問も間違えた・・・ 今年もダメかもしれん・・・ もう、あんだけ勉強したのに受からんかったらもおやめるけんね!」と弱気になりつつ、しかも自信のあった2問もありえないミスで。(なんで!?どおやったらこおなったの?と信じられないミス・・・。)
これが本試験の怖さなんだと痛感しました。「完璧に勉強したとこだったのに…」
〜家到着〜
私・・・「あ〜解答速報までまだ時間があるな−。・・・早く知りたい・・・けど・・・怖い・・・」
持ち帰った問題を手に取ったり、置いたり、ムダにウロウロしたり・・・、学校のホームページ何度も見たり・・・
17:30頃、何気にホームページを見ると、それまで空白だったマスに数字が・・・!!
私・・・「わ〜〜!!アップされた〜〜!!もうここまできたらしょうがない・・・よし!!」
マル・・・マル・・・マル・・・バツ・・・バツ・・・マル・・・マル・・・マル・・・マル・・・あらららららら−!!まさか!!え−マジ−!?
思ったよりもマルが多くて、でも信じられなくて、何十回も見直しして・・・何回確認しても同じ点数!!
旦那さんと見直ししても同じ点数!!あとはマークミスがないことを祈るのみです・・・。

時は遡ること2年前の5月のこと、1月に入籍して9月に出産予定の妊婦でした。
高いヒールを履いてバリバリに化粧もしていたので、妊婦ということも気づかれることもなく入校しました。(隠してた訳ではありませんが…)。
今思えば、9月に出産すると最初に伝えていたら断られていたかもしれません(笑)
後に自分でも分かったことですが、産後1カ月後に試験は無理でした(笑)産後を甘くみてました(笑)
そして、明らかな計画ミスで「今年は無理だ・・・」と諦めてしまいました。
試験当日問題を解いているうちに・・・、なぜか目がウルウルしてきたのを覚えています。自分だけ置かれていかれたような気にさえなりました・・・。
「今年もっとちゃんと頑張ってたら今日でもう一生勉強することもなかったのにな・・・来年子育てしながら勉強か・・・」
試験が終わって解答速報もそれほど気にならなかったです。結果は当然の結果でした。

後日・・・「悔しいのでもう1年よろしくお願いします。」
ここから私の2年目の試験勉強が始まりました。
一度勉強し、全体のイメージがついていたため、どれだけのペース、量、時間、いつまでに覚えるか・・・、しっかり計画しながら実行していきました(よくよく考えるとこれは“宅建合格オリジナルマニュアル”そのものでした)。
同じことを何度も繰り返し勉強しました。要点まとめ問題集は、答えを見ずにすべて穴埋めできるようにしました。(おかげで“ペンダコ”復活しました!)
練成問題集も全問理解できるまで解き、過去問もその問題がテキストのどこに載っているのかを探しました。
解答するのに迷って結果正解だった問題も、“不正解(解ってないものとみなして)”扱いとして解かるまで勉強しました。
講義のDVDも週3日は見直しました。
夏や試験前にある特別講座もすべて受けました(→これもかなりいい内容で鍛えられました)。
そして私はこの1年、みんながテレビを観て笑っているときに勉強してました。
みんなが外食しているとき勉強してました。
みんなが買い物をしているときに勉強してました。
みんなが旅行しているとき勉強してました。
みんながエステに行っている時に勉強してました。
みんなが携帯見てるとき勉強してました。
みんなが寝てるとき勉強してました。
これだけを読んでいると「なんか大変そ−。勉強ばっかり・・・」と思われますよね−。
けど、私にも勉強が嫌になった日なんて何日あったことか!?
やめようと思ったこともありました。
問題を解いても解いても理解できなくて泣きそうになったこともありました。自分の読解力のなさに落ち込んだこともありました。そのうち日本語がわからないとも言い出したこともありました。
講義の帰りに泣きながら帰ったこともありました。
子供を寝かせてからの勉強も眠過ぎて10分で終わったという日もありました。
旦那さんが帰ってきそうになったら、勉強してるフリをした日もありました“(秘)”
なので、ずーっとし続けたのかといえば、そうでもない日があったんです。人間ですから。
こおなると先生の出番でした。悩み事・相談たくさん聞いてもらって解決してくれました。
家族や友人がいても、この試験を受けるのは私たった1人ですから、試験勉強中は孤独でした。
相談しても満足のいく答えなんて返ってくることもなく(相手が悪い訳ではありませんが・・・)「それだけ勉強してたら大丈夫だわ!」とかね・・・(悲)
だから私はやる気が出ない時、どうしたらいいか迷った時は先生に聞いてもらいました。
それプラス勉強の合間には「合格体験記」を読み返しました。
この中にはたくさんのヒントが書かれています。そして実話です。
「あー、みんな同じ気持ちだったんだなー」って。不思議な事にこれを読むとやる気になってました。
この「宅建ゼミナール」では一切無駄な物は渡されません。すべて自分の武器になります。
1年目、先生の言う事を信じなかったから落ちました。
2年目、先生を信じて頑張ったので受かりました。
そして、合格したこの私の今の気持ちをこれから勉強する方たち1人でも多くの人たちに味わっていただきたいです。応援しています。
何よりも、数ある宅建の学校の中からこの「宅建専門校」を選んだ人は超ラッキー!です。
それだけで合格への道はつながっています。
その道を信じて進むのか、途中で止まるのか、それはこれから受験に臨もうとするあなた次第だと思います。
そして、今度はあなたがこの「合格体験記」を書く番です。

最後になりましたが、櫻井先生、妊婦の私に充分過ぎるくらいのお気遣いありがとうございました。
先生である前に人として尊敬しています。宅建以外にも学ぶことがたくさんありました。
高杉先生、何度も何度も同じ相談を顔色1つ変えずに聞いてくれてありがとうございました。
高杉先生の言葉に何度も救われました。本当に素晴らしい先生です。
本当にありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  佐々木 知佳 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中42問正解)

佐々木 知佳 さん

美人な櫻井先生、優しい高杉先生、ありがとうございました。
今年合格出来たのは、二人の先生、

「宅建ゼミナール」のおかげです。

この宅建合格をどう活かすかは自分次第だと思いますが、

プラチナチケットを手に入れることができた

「宅ゼミ」にありがとうございました、

と心からお礼します。

美人な櫻井先生、優しい高杉先生、ありがとうございました。
今年合格出来たのは、二人の先生、「宅建ゼミナール」のおかげです。
私の宅建を受けるきっかけは、本当にささいな軽いノリだったのかもしれません。
超遊びにあけくれた10代だったので小学校くらいしかまともに勉強したことがないので、学歴は小学校卒かもしれません(笑)。
そんな、今まで中途半端で嫌なことからは逃げるし、逃げ道も自分なりに知っていて、相当要領もいいし、ずるいし・・・、そんな私が合格できました!
なので、「宅建ゼミナール」に入学した方は、学校に忠実にしたら100パーセント合格出来ると思います!!
私は、「宅建ゼミナール」に3年いたので、このままだと受験業界のお客様になるところでしたね。
振り返れば宅建は国家試験で簡単だとか言われてますが、そんなことありません!!
戦争です。
第二次世界大戦ぐらいです!
神風特攻隊では駄目です!
片道の燃料だけではだめですね?
とそんな感じでした(笑)。
学校に籍を置いて3年、気づいたこと!
それは「宅建合格オリジナルマニュアル」の冊子の大切さです。
実はこれを読んだのは今年が始めてでした。
1年目は合格したい気持ちが強くなくって、1ヶ月前に勉強始めて見事に玉砕。2年目は学校に行かず、棄権。という中途半端でした。そこで、3年目にやっとエンジンかかり、合格目指して頑張ることに決めました!
普段、マニュアルが大嫌いな私は始めてマニュアル人間になれました。
人には無限通りの答えもあるし、無限通りの受け止め方がある。正解も無限。
恐ろしく前向き超性格も悪いのに、高杉先生の

『素直になって下さい』
の言葉にめちゃくちゃ刺激を受けました。
マニュアルに書いてあることは本当に大切でした!
今年は書いてある内容全て実行し、先生が言うことは全て聞き入れて行動に移して、試験にのぞみました。
大人になった今、励ましてくれたり、厳しいこと言われたり、まず今のライフスタイルではありえないので、大分と性格が良くなった気がします。
素直に聞くこと大切!自分の強い意思も大切!
宅ゼミ以外のテキストは一切使わなくても充分でした。それよりも復習に明け暮れる日々でした。
予習より復習に重きをおいて、サルになって半年。
成績はどんどん上がっていきました。
けれども、社会人でもあるので仕事で遅い日もあるし、付き合いで飲まないといけない日もありました。
そんな時に先生に相談したら、「時間の無い時でも必ずテキスト見てください!」と言われました。
アドバイス通り、とりあえずは見て宅建のことを忘れない生活を心がけました。
過去の嫌な経験や思い出したくないことって、思い出せば思い出すほど忘れられなくて・・・。
逆に思い出す回数増えて記憶されて頭に定着していくものですよね?
宅建の勉強もその感覚で忘れることは一日もありませんでした。
今思えば、先生の言っているこの意味は『失恋負のスパイラル方式?活用してみた?!』ベンジャミン・ブルームより凄くないかっと一言では表せない何かを感じています(笑)。
この宅建合格をどう活かすかは自分次第だと思いますが、プラチナチケットを手に入れることができた「宅ゼミ」にありがとうございました、と心からお礼します。


最後に!
『いろいろと苦しいことや思うようにいかないことも多かったのではないかと思います。』
と言ってくれましたが、全然そんな風に感じたことは無くて・・・。
宅建勉強は恋人と思ってたので!
愛にはいろんな形ありますから(笑)。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  二村 依里 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中41問正解)

二村 依里 さん

自己採点が終ってすぐに先生に電話をしたときは、

手が震えて、今までの事が思い出され、泣きながら話しました。
こんなにも勉強をしたのは今までの人生の中で初めてでした。
でも、勉強の楽しさが少し分かった気がします。

宅建取得を目指さなければこんな体験もさせてもらえなかったですし、

主人と、支えてくれた家族、そして、最後まで、アドバイスをし続けてくれた櫻井先生、高杉先生!!

本当に、本当に、ありがとうございました。
学生時代に味わうことがなかった大切な事を教えてもらえた事にすごく感謝しております。
本当にありがとうございました。

櫻井先生 高杉先生、本当にありがとうございました。
心より感謝しております。


私が宅建取得を目指すことになったのは主人の仕事の関係でした。
それまでは、宅建とは全く縁もない仕事をしていましたし、また、正直興味もない状態からのスタートでした。
「私が宅建取ってくるわ!」っと張りきって言ったものの、15歳で大阪から名古屋に出てきて、高校も働きながら、中間定時制を卒業しただけの学歴、、、。結婚も早く、社会人経験も少ない経歴、、、。
「こんな私が宅建なんて取得出来るのだろうか?」
大きな不安と少し恐い気持ちを抑えながら説明会を聞きに行きました。
説明も、初めは今一つ先生の言っている言葉がよくわからず、難しそう、、、。
それだけで頭がいっぱいでした。
その時に、先生が「生徒さんお一人お一人色んな諸事情を抱えていらっしゃる中での受験で、私達も出来るだけ、お話をお聞きして、その方に合ったアドバイスを行っております。」
その言葉だけが頭に入ってきて、言葉の中に、先生方の想いが感じられて、「この学校にする!」そう思い、即、その場で入校手続きをしました。
その後、1月から授業がスタートし思っていた通り、「難しい」それが正直な感想でした。
宅建なんて簡単!!などとネットの書き込みをよく見たりしていましたが、あれはすべて嘘だと確信しました。勿論、私のレベルが低すぎるのもありましたが(泣)
漢字が読めない所も沢山あり、初めは先生が読んでいくときに、漢字の上に読み方をひらがなで書いていく、そんな作業からのスタートでした。
それでも、とりあえず先生が言ったポイントや意味等を細かく教科書に書きこみ、教えられた順番で、教えられた方法で、教えられた通りに復習をしました。
勉強の仕方を知らない私でも、何も迷うことなく勉強に取り組めました。
それでも、「本当に覚えていけてるのだろうか?」っと今一つ実感を感じられずにいましたが、とりあえず、繰り返し言われた通りに欠かさず復習は毎週行っていきました。
そして、確認テスト等が始まり、初めて点数として自分のレベルを知った時、その結果にガッカリ。
欠かさず復習をしていても、このレベルか!!っとヤル気が一気にしぼんでいくようでした。
落ち込んで帰ろうとしている時に高杉先生が「今の段階で点数は関係ないです!間違え直しを1つ1つ見直して理解出来たらOKです!!」と声をかけて頂き、その言葉に励まされ、「こんなんじゃまだ足りひん!」「元々アホやから、みんなより倍勉強しなあかん!」そう自分に言い聞かせ、少しずつ勉強時間を増やして行きました。
とりあえず、先生が言ってることはすべて言った通りにする!!それだけは忠実に守って行こう!!
そう決意して、その一心で勉強に取り組みました。
常に「勉強しなあかん!」と言っていたようで、子供が「また、出た!!勉強しなあかんが!!」と言われてしまうほど自分では気がつかないほど頭が勉強の事でいっぱいでした。
一種の暗示にかかったように、、、。
毎週日曜日は図書館に子供と一緒に行き、子供たちが本を読んでいる横でひたすら勉強をしました。
平日は、仕事が休みの時は朝から、夜は主人の会社の事務所に行き勉強しました。
それでも、思うように確認テストやその後のトウレン、模擬テスト等の結果で思うような結果が出せず、「こんなんじや落ちる!!」っと、本当に毎回落ち込み、そのたびに高杉先生に相談していました。
不思議と先生に相談すると気持ちが落ち着き、よし!次は頑張るっ!と言う気持ちになれました。
夏以降は朝4時に起きて6時半まで勉強、そのあと子供達が学校に行くのを見送り、午前中までに家のことを終わらせ、また、ひたすら勉強に時間を費やしました。
その頃には仕事も一時休業させてもらい、掛け持ちをしていたバイトも既にやめてました。
私の場合はそこまでしないと、追い付いて行く自信がなかったからです。
「皆の倍は勉強しなあかん」その思いがそうさせていました。
試験日がどんどん近づくにつれて、いろいろな事が蘇ってきて、、、、。
「今年はママに時間を下さい。」っと言って1月に子供たちに約束をさせたのから始まり、毎年家族で行っていた夏のキャンプにも行かず、どこにも行く予定がなく夏休みを終えたこと・・・。
学校の行事もほとんどの出席することなく自分を優先してきたこと・・・。
映画館に連れて行った時でさえ、子供たちだけで映画を見せて、私は待合室で、黙々と勉強したこと・・・。
「これで落ちたら、また、来年も子供たちを我慢させることになる!!」
っと、頭がその事でいっぱいになり、不安の気持ちに押し潰されて、夜勉強しながら1人で泣いた事もありました。
「何が何でも合格する!!」試験が近づくにつれてその思いが大きくなり、それと同時に勉強にもより一層力が入っていきました。
試験の前日は近くの神社に家族でお参りに行きました。
その時に、主人が「今まで、よく頑張ったじゃん!!見てて、ホント頭が下がります。」っと言ってくれました。
そんな主人も、私が寝ている間に茶碗を洗っておいてくれたりといっぱい協力してくれていました。
その時には、既に気持ちが落ち着いていました。
試験当日は、朝6時に起きて、家族で朝食、支度の準備をして軽く最後の見直しと復習をしました。
昨日の落ち着いた気持ちが、今度は緊張ではなく、どちらかと言えば、今から戦いにいく!!ケンカしにいくような妙な興奮状態になっていました。
「やったるから!なんぼでもかかってこいやぁー!!」
そんなことを心で叫び試験会場に入りました。
そのおかげで、周りが何をしてようが、雑音があろうが、全く気にならず、自分の世界の中で、「絶対に勝ったるから!見てろ!」と何かと戦っていました。
それでも、忘れず最後まで5問免除科目のところはギリギリまで見て、時間が来るのを待ちました。
そして、試験開始・・・。
不思議と、スラスラ問題が頭に入ってきて、簡単に思えたのです。
「よし!イケる!!」 心で叫びました。
自己採点が終ってすぐに先生に電話をしたときは、手が震えて、今までの事が思い出され、泣きながら話しました。
こんなにも勉強をしたのは今までの人生の中で初めてでした。
でも、勉強の楽しさが少し分かった気がします。
学生時代に味わえたら良かったと唯一この体験で悔しく思った事でした。
でも、宅建取得を目指さなければこんな体験もさせてもらえなかったですし、主人と、支えてくれた家族、そして、最後まで、アドバイスをし続けてくれた櫻井先生、高杉先生!!本当に、本当に、ありがとうございました。
学生時代に味わうことがなかった大切な事を教えてもらえた事にすごく感謝しております。
本当にありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

 

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  炭竃 尚子 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中36問正解)

炭竃 尚子 さん

「初めての受験、即合格!」
本当にこの言葉を信じて、先生方についてきて良かったです!
何度も私なんかダメなんじゃないかと、自分の脳に限界を感じつつ、

でも、いつも先生方の存在を感じながら勉強をしていました。
孤独を感じないフォローがあり、先生方が、私にはヤレるということを信じて

サポートしてくださっているということに、やる気を保ち信念を持ち続けることができました。
勉強をはじめる前は、不安も期待もありましたが、今は、宅建の勉強を乗り切り、

合格を手にしたことで、自分への大きな自信を手に入れることができました。
私の体験が、これから受験を考えているママさん受験生の後押しになれば嬉しいです☆
改めまして、櫻井先生、高杉マネージャー、大変お世話になりました。
そして、本当にありがとうございました!

私が宅建を受けようと決めたのは、24年度の試験が終わり間もない時のことだったと思います。
それまで自分には宅建ははっきり言って無縁のものだと思っていましたので、宅建の“た”の字も知らないようなまったくの宅建素人でした。さらに、民法の勉強もしたことがありませんでした。
その私が、初めての受験で合格に手が届いたのは、宅建スクールに出会えたからです。
出会いはホームページだったのですが、正直実はちょっと胡散臭いと思ってしまったのですが(先生にもマネージャーにも言ったことないことですが(汗))、合格者の方の体験記を読み込んでいくうちに、胡散臭いという気持ちは、私が行くべきところはここだ!という確信に変わっていきました。
そしてこの時から、自分がこの合格体験記を書くときのことだけを思い描いての勉強が始まりました。
3歳の長男と8ヶ月の長女を抱えての勉強でしたので、通信という形をとりました。
午前中子どもたちを保育所に預け、夜は子どもたちを寝かしつけた後勉強をしていました。
初めはこれでよかったのですが、勉強が進むうちに時間が足りなくなってきたので、下の子を預ける時間がだんだんと長くなっていきました。(4月からは長男は幼稚園に行ってくれたのでその間は時間が作れました。)
ベーシックから勉強をスタートし、本試験が終わるまでの10か月の間は子どもたちにはたくさんの我慢をさせてしまいました。
家族の協力があってここまでやりきることができました。
皆の協力と、かけた時間と努力、かけたお金は絶対に無駄にしたくなかったので、どうしても一発合格がしたかったし、合格することしか考えていませんでした。
宅建の試験が終わった今では、勉強をしていないことが不自然に感じるほど、試験直前期は気付いたら勉強をしているという感じでした。
いままでで一番勉強をしたと思います。それは、「宅建ゼミナール」では勉強の進め方を指定しているので、勉強の仕方で迷うことがないからだと思います。
もし、思うように勉強が進まなくなっても、高杉マネージャーにメールで相談をしました。すぐに返信をいただけるので、不安や迷いがなくなり、そのあとまた新鮮な気持ちで取り組むことができました。
試験直前、これが意外に緊張はしていませんでした。
高杉マネージャーに、「本番に強いと言い聞かせてください。」とアドバイスを受け、それを実践していたということもあるかもしれません。
しかし、私にはこの10か月間やりきったという事実と自信がありました。(その自信が持てたのは櫻井先生、高杉マネージャー、宅建ゼミナールのシステムのおかげなのですが!)
7年分の過去問、確認テスト、夏季集中講座、12時間合宿、答練、さらには商工会議所の模試など、本当にたくさんの問題を解きました。
ベーシックで勉強を始めたばかりのときは、慣れない専門用語がたくさん出てくるので、問題文を読むのに時間がかかっていましたが、たくさんの問題を解くことでだんだんと慣れていきました。
また、わからないところはDVDを何度もみて、復習をしました。アドバイスをいただき、家事の合間、子育ての合間にもDVDを流したりして、少しでも宅建に触れている時間を作りました。
そういった積み重ねが自信となり、本試験はどんな問題が出るのか、楽しみでさえありました。
しかし、いざ試験が始まると、50問解く訓練をあれだけしたにもかかわらず、慎重になりすぎたこともあってか、50問解き終えた時には残り10分で、マークミスが無いかを確認する時間くらいしか残せませんでした。
宅建業法で2問、後で落ち着いて読み直したい問いがあったのですが、時間がないというプレッシャーで、結局落ち着いて読めず、後から思えばとれる2点を落としてしまいました。それだけは今でも悔しく思っています。
「努力は必ず報われる」ということを、櫻井先生、高杉マネージャーから教わりました。
宅建試験の勉強は、決して易しくなく努力と根気が必要でした。
正直、試験の最中、あぁ、こんなでは先生達に申し訳ない。あんなにがんばったのに、、、。という心境でした。

まぁ、一瞬そんな風にも思いましたが、最後まで諦めない!と言い聞かせながら50問精一杯やりました。

合格の報告ができまして、本当にうれしいです!


これから試験を受けようとしている方にお伝えできることがあるとすれば、「先生方を信じ実行すること!」
そして、10か月の間に自分が積み重ねた努力を武器に試験に挑むことができれば、合格はもうすぐそこだと思います!
「初めての受験、即合格!」
本当にこの言葉を信じて、先生方についてきて良かったです!
何度も私なんかダメなんじゃないかと、自分の脳に限界を感じつつ、でも、いつも先生方の存在を感じながら勉強をしていました。
孤独を感じないフォローがあり、先生方が、私にはヤレるということを信じてサポートしてくださっているということに、やる気を保ち信念を持ち続けることができました。
勉強をはじめる前は、不安も期待もありましたが、今は、宅建の勉強を乗り切り、合格を手にしたことで、自分への大きな自信を手に入れることができました。
私の体験が、これから受験を考えているママさん受験生の後押しになれば嬉しいです☆
改めまして、櫻井先生、高杉マネージャー、大変お世話になりました。
そして、本当にありがとうございました!

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  大谷 絵里香 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中37問正解)

大谷 絵里香 さん

こんなに勉強したことも、何かに集中したことも私の今までの人生ではありませんでした。

「やればできる!!目標に向かってチャレンジする!!」
この資格合格と勉強してきた時間は今後の人生の貴重な財産になると思っています。
櫻井先生・高杉先生と出会えたから合格できました。

ありがとうございました。

最初にお伝えしたいこと・・・。

櫻井先生・高杉先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

試験の前日・当日・試験中・その後も先生方の授業中の言葉やお話してくださった言葉が常に頭に浮びます。

本当にありがとうございました。


私は35歳・女子・ハウスメーカーで13年仕事しています、また現在5歳の娘がいます。

毎日仕事・家事・育児に追われていますが、職場の事情からこの資格が必要になり取得することに決めました。
宅建ゼミナール様をネットで見つけ、合格率が高かったこと、宅地建物取引主任者専門の学校ということ、説明会で高杉先生からの勉強のアドバイスやご指導があったので決めました。また私は2年間お世話になりました。
一年目は5月からのコースで週一回仕事のお休みの水曜日に通学して勉強をしましたが、勉強不足のため(それなりに勉強しましたが・・・)不合格でした。もっと勉強しないと合格できない厳しさを実感しました。
二年目は悔しい気持ちがあり、絶対合格したいので先生の進めや励ましを頂き2月からのコースを選択しました。
また通信講座に切り替え(住まいが三河で遠いので)勉強しました。勉強時間の確保と生活時間の見直しを行ないました。通信講座で送られてくるDVDをすぐに観て、覚えているうちにすぐにまとめ集を仕上げ、過去問題集を解いて、間違えを教科書でチェックを行い・解けるまで何回も何回も・・・。○×問題集も同様に解きました。
一回解いても二回目同じ問題を解いても間違えてしまい、先生にご相談したら間違えない為には教科書に戻り内容を理解することの重要さがありました。
私は覚えも悪いし、法令上の制限からは用語の難しさや、民法の内容・法律に理解することが大変でした。一人で毎日毎日勉強しているので、めげそうになるのでその時は(月に一回ぐらいは)高杉先生をメールし、勉強のコツや精神的なフォローを頂きました。
また2月にもう一度勉強をすることを決めたとき、「これが最後」と決めました。
子供や主人にも迷惑をかけますし、自分の両親にも子供の面倒や預かってもらう時間もあり、それから何年も精神的にできないと思ったからです。
基本的には毎日2時間から4時間ぐらい勉強しましたが、夜眠たいときは早めに就寝し、朝起きてから勉強しました。また、通勤時間が片道30分あるのでポータブルDVDで授業を何回も聞きました。私は一日に長く勉強する時間が取れないので長期間で覚えました。
また覚える内容のポイントは、授業中先生が『試験では○○と出てきます!』というところは必ずメモを取り、簡単な表や覚え方を教えてくださるのはすべて暗記することです。

すぐに解けるし考えなくてもいいので解答時間の短縮になると思います。
試験日が近づき、こんなに勉強しても模試試験では合格に近い点数は取れなくて、かなりショックや気持ちが落ち込みましたが、先生から精神的なご指導を頂き、教科書に戻り、もう一度確認チェックをして、最後の一か月のお休みの日は朝から夕方そして夜も一日合計10時間以上勉強した日もありました。
試験当日は緊張が張りつめ、業法が得意科目でしたので業法から解いたのに難しく時間配分が解らなくなってしまい、でも税法が模試とか問題集で見たことある問題でスラスラできました。

不得意な民法がなぜかとても解きやすく感じました。先生から言われた言葉で『解らない時はとりあえずの答えを書いて次に進み・・・』が何度も頭によぎり、最後に戻って解いたことで時間内に全部解くことができたと思います。
自宅へ帰ってからドキドキしながら解答速報をもとに自己採点をしました。
緊張しすぎて手が震えましたし、点数を付けたら32点でしたので悲しんでいた時、主人が5点プラスがあることを気づかせてくれて、喜びに変わりました。
そのくらい試験の後も動揺とパニックになっていました。


こんなに勉強したことも、何かに集中したことも私の今までの人生ではありませんでした。

「やればできる!!目標に向かってチャレンジする!!」
この資格合格と勉強してきた時間は今後の人生の貴重な財産になると思っています。
櫻井先生・高杉先生と出会えたから合格できました。

ありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  吉田 淳子 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中35問正解)

吉田 淳子 さん

きっと一人では勉強しつづけることは不可能だった宅建試験。

どんな時でも今ある自分の姿を知って、何をすべきかを教えてくれる「宅建ゼミナール」。
もちろん自分の頑張りも必要ですが、

どうしようもない不安感に押しつぶされそうなときは先生方を頼ってください。
一人で悩む時間はもったいない。悩む時間があったら勉強する。

ひたすら “学校の信者”になることが合格への近道です!
最後になりましたが、一発合格に導いてくださった櫻井先生、高杉先生、

本当にありがとうございました。

去年の11月に説明会に伺ってから、今日を迎えるまであっという間の1年でした。
本当に早かったです。
高杉先生に初めて会った日、宅建合格を目指すなら、相当な覚悟が必要だ、と思いました。

面談していただいた際、「宅建ゼミナール」が誰でもかれでも受け入れているわけではなくて、本当にやる気があるのかどうか、何を目的として宅建の資格取得を目指すのかを問われました。

わたしの資格取得の目的は、宅建の資格を取って転職する!ということでした。
『宅建合格を目指すなら、覚悟をしてください。同じことを来年もしたくなければ、この1年は宅建のことだけを考えてください。』

確か、最初の面談からそのように言われたと思います。
正直、まじで?やっべ、できるかな?と焦りましたけど、逆に一発合格できたら、ものすごく自分の自信につながるし、きっとこの先の未来は明るい!なんてかなり前向きな気持ちで入校を決めました。
1月に入ってガイダンスの案内がメールで届き、(これがまた1月3日ですごく驚きましたけど・・・三が日なんですけど?先生はもう仕事をしているのか?と。)さぁいよいよ始まるんだな、と気持ちが引き締まりました!


そして、いよいよ開講・・・。
(講義をしてくださる櫻井先生のスタイルの良さにびっくり!声もかわいくてびっくり!! かわいい声をされていても、言うことは厳しい!先生の言葉に何度打ちのめされたか・・・。)
火曜日はライブ講座を受け、木曜日は映像講座でライブ講座の講義をもう一度受ける。

家で復習する。電車では要点まとめを見る。
とにもかくにも、“宅建中心の生活”が始まりました。
1月からのベーシックが終わり、本コースが始まるころには、順調な滑りだしは幻かというくらい、わたしの頭はパンク寸前。
10か月あった試験までの時間が、もうあっという間に半分の5か月になっている。
「新しいことを習っていくことは、覚える量も増えていくってことだ・・・。」

勉強しながらそのことに気づきものすごく焦りだしました。
その都度先生が

『習った事を忘れても大丈夫です。人間は忘れていくんです。何度も何度も繰り返し復習して、自分のものにしていって、問題を解いているときに自分の引き出しから引っ張り出せるようになるんです。』

とアドバイスをくださり、素直にそれを受け入れました。
なので、ひたすら復習をしました。宅建合格への道は本当にこの復習に尽きました。
学校から教わった通りの勉強方法を行うことしかやっていません。
高杉先生との面談の中で一番心に響いた言葉は、

『何事もそうですが、なめてかかったら、相手になめられますよ。』

です。
この言葉が受験の日までくじけそうだった弱いわたしを持ちこたえさせてくれました。

宅建試験への姿勢だけではなくて、日常でマイナスなことがあった日も、この言葉があったから、ちゃんと向き合わなければ相手もちゃんと向き合ってくれない、と自分のダメな部分を反省しつつ、前向きに物事を進めていこうとする姿勢に変化していくことができました。


合格発表の日まで安心できなかった自分の合格。

きっと一人では勉強しつづけることは不可能だった宅建試験。

どんな時でも今ある自分の姿を知って、何をすべきかを教えてくれる宅建ゼミナール。
もちろん自分の頑張りも必要ですが、どうしようもない不安感に押しつぶされそうなときは先生方を頼ってください。
一人で悩む時間はもったいない。悩む時間があったら勉強する。

ひたすら “学校の信者”になることが合格への近道です!
最後になりましたが、一発合格に導いてくださった櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第20期生  西川 実希 さん  2013年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中35問正解)

合格したよ!スーパーゼミナールちゃん
合格した喜びはもちろんですが、やはり、先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。
入校して約5か月という、短い間に宅建の知識を何も知らない私に対して

的確に勉強方法を教えて下さり、指導力の素晴らしさを痛感しております。

櫻井先生、高杉先生、本当にお世話になりました。

櫻井先生、高杉先生、本当にお世話になりました。
合格した喜びはもちろんですが、やはり、先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。
入校して約5か月という、短い間に宅建の知識を何も知らない私に対して的確に勉強方法を教えて下さり、指導力の素晴らしさを痛感しております。
入校する際に高杉先生の熱意のあるお話を聞き、その帰りに宅建を受験する事を決意しました。

宅建ゼミナールに伺うまでは、実は半信半疑でした。
きっかけを与えて下さり心より感謝申し上げます。
他の受講生の比べて遅れての入校という事もあり週2枚ペースでのDVDの視聴は正直しんどかったですが、確認テストなどで点数が思ったよりもとれたりした事や先生方からの温かい声掛け、メールなどを頂き、何とか本試験当日まで取り組む事が出来ました。
私は、朝2時間毎日勉強に取り組んでいました。
それ以外は子どもの事も仕事も持っていましたのでやる時間がとれませんでした。
でも、毎日少しずつでも取り組む事の大切さは実感しました。
出張や旅行も多かったのですが、旅先にもテキスト、プリントを持っていき、どこかで時間はとる様に心掛けていました。
あとは、答練と12時間合宿が最後の追い込みの学習手段として有効でした。
苦手な所を試験1週間前に把握でき、再度集中してその分野を取り組む事が出来たので有難い講習の1つでした。
宅建ゼミナールとの出会いのお陰で自分の自信にもなり、またスキルアップにも繋がりました。

これを機にあらゆる事に挑戦していきたいと思っております。
本当にお世話になりました。

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合格したよ!


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