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宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第21期生  志村 彩 さん  2014年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中38問正解)

志村 彩 さん

私が「宅ゼミ」に入り一回で合格する為にしたことは

「先生を信じる」「先生方がおっしゃることを素直に聞き入れ実行する」

これだけです。
これから宅建に向けて受験勉強される方もこれだけの事をすれば

一発合格もすぐそこだと思います!!
改めて、感謝しきれない沢山のサポートをして頂き、

合格に導いてくださった先生方には感謝でいっぱいです。

本当に有難うございました。
あの日、宅ゼミに入ると決めてよかったです。

こんなに生徒思いで素晴らしいサポートをしてくださる

スクールは他にはないと思います。
櫻井先生、高杉先生、
本当に本当にお世話になり有難うございました。

櫻井先生、高杉先生、10ヶ月間本当にお世話になりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
「宅建ゼミナール」に出会っていなければ、一発合格は絶対に絶対に出来なかったです!本当に有難うございました。


私は“宅建”には全くといっていいほど無縁の生活をしていました。

不動産に関係のある資格?という認識をしていたぐらいで全くの無知でした。

しかし、ある日父に「宅建取ってきて!」と言われ、本当に軽い気持ちで引き受けました。
まず、宅建を受けたことのある友人に連絡を取り、どこかお勧めのスクールがないか聞いたところ、「宅建ゼミナール」がとてもいいスクールで無料説明会を行っているという情報を聞き、早速説明会の予約をしました。

そして高杉先生に初めてお会いし、説明を聞き、すぐにここで頑張ろうと決め、1月から開講されるベーシックコースに申込みをしました。
この時点では“宅建”という資格がこんなにも難しいものだとは想像もしていなかったです。

後に簡単な気持ちで引き受けてしまった事を何度も後悔しました(笑)
宅建の勉強は中途半端な気持ちでは到底こなせないです。


そして直ぐに授業がスタートしました。私は適度な緊張感と集中が出来るという理由で、毎週ライブ講座に必ず出席しました。

そして一日あけてDVD講座を受講し、週2日体制で通っていました。
櫻井先生の講義は、宅建に関し全くの無知の私でも理解できる程とても解りやすく聞きやすい講義で3時間の講義はあっという間に終わり、授業が苦に感じたことはありませんでした。

そして次の講義までに宿題・復習をこなすという毎日でした。特に特別な事をするというより、単純に講義を聞いて、宿題をする。それだけでした。
ただ、高杉先生には毎日何でもいいからとにかく宅建に関することを見て、生活を宅建中心に変えてください、と言われていたので、それは守っていました。
そして特に問題が起きることもなく、特に苦しむ事もなく時間が過ぎていきました。

このまま合格できるとしたら案外楽かもという感じでまだまだ楽観的に考えていました。

しかし、「夏期集中講座」でテストを受け、あまりの点数の低さにこのままでは合格できない・・・と自分が置かれている状況をやっと理解したという感じでした。


そこからはプライベートの遊びの予定は一切断り、家族旅行も私1人家でお留守番・・・宅ゼミ、家との往復以外は常に家にこもって机の前にいました。

相変わらず勉強の仕方は同じでしたが、徐々に解いた問題の見直しを丁寧に行うよう心がけていました。
本当に見直しを丁寧に行うことは重要です。

一つ一つ教科書に戻って丁寧に見直すことがいかに大事であるかということを常に高杉先生からご指摘を受けていましたが、私の性格上、どうしても雑な部分があるようで・・・見直しをしていた、というよりも見直しをしているつもりであったことに気づかされたのは、9月に入って受けた答練でのテスト結果を見たときでした。

三回の答練のテスト結果は一度も合格ラインに乗ることは出来ず、30点に届かない点数でした。
流石にこのままではダメだと思い高杉先生に相談しました。

先生は「とにかく丁寧に見直しをしてください。まだまだ雑な見直しをしている証拠です。性格を変えてまでも見直しを丁寧に!」と何度もおっしゃっていたのが印象的です。


ここからは繰り返し繰り返し、とにかく丁寧に何度も教科書に戻って見直しを行いました。

そしていよいよ「12時間合宿」です。この時点でもうテストまであと9日という時期でした。

「12時間合宿」では朝から晩までひたすら問題を解き続ける1日でした。私は女性専用講座に参加しましたが、ここでも櫻井先生の心遣いが素晴らしく、お化粧直しスペースや紅茶やお菓子のご用意までしていただき、集中して有意義な12時間を過ごすことが出来ました。

そして、テストまであと1週間!という時期に、「12時間合宿」で持ち帰った模試を解きました。
ここでようやく30点台に乗りましたがまだ合格できる点数には満たず・・・、もうダメだ!絶対落ちる!とやる気が出なくなってしまい、すぐ高杉先生にメールをしました。
すると意外にも「今点数を取りすぎても気が抜けてしまうだけなので全然大丈夫です。」とご返信頂き、急にやる気が湧いてきたことを覚えています!
ここからもひたすら見直しを繰り返しいよいよテスト前日・・・。自分でもびっくりするぐらい緊張してしまい、勉強が手につかなくなってしまいましたので「合格マニュアル」を読んで23:00前にはベッドに入りテストに備えました。


テスト当日は、朝軽く見直しをしてテストに向かいました。そしてテスト開始の合図があり遂にスタート!
人生の中で一番集中していた2時間だったのではないでしょうか?笑
終わった後は何故か「難しかった・・・」という印象しか残っていなくて、解答速報が出るまで泣きそうになりながら待っていましたが、自己採点では今までの中で最高得点である38点という点数をとれたこと、未だにまだ信じられません。


私が「宅ゼミ」に入り一回で合格する為にしたことは「先生を信じる」「先生方がおっしゃることを素直に聞き入れ実行する」これだけです。
これから宅建に向けて受験勉強される方もこれだけの事をすれば一発合格もすぐそこだと思います!!
改めて、感謝しきれない沢山のサポートをして頂き、合格に導いてくださった先生方には感謝でいっぱいです。

本当に有難うございました。

あの日、宅ゼミに入ると決めてよかったです。

こんなに生徒思いで素晴らしいサポートをしてくださるスクールは他にはないと思います。
櫻井先生、高杉先生、本当に本当にお世話になり有難うございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第21期生  加藤 恵理 さん  2014年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中37問正解)

加藤 恵理  さん加藤 恵理 さん

「今年宅建合格を目指すならこれからの毎日は宅建のことだけを考えて下さい。

合格マニュアルを何度も読んでください。そこに全ての答えがあります」

入校のガイダンスで高杉先生に言われた言葉です。

学習が進む程その言葉が全てだとわかってきます。
それを踏まえたうえで
@櫻井先生と高杉先生の言うことだけを聞いて実行。
A余計なことはしないこと。
これを守れば確実に合格に近づいていけると思います。

宅建ゼミナールに出会えてよかった!
櫻井先生、高杉先生本当にありがとうございました。

宅建を取ろうと決めたのは不動産業への転職が決まったからでした。

合格率の高さに惹かれて宅建ゼミナールの門をたたきました。


自分では順調な「つもり」でベーシック講座を終えましたが、本コースの法令上に入った時に自分では覚えていたつもりの問題を解いても正解できない状況になりました。
しばらく一人でもがいたものの改善せず、たまらず先生に泣きつきました。
休まず講義も受け、課題もこなしやるべきことはやっていたつもりでした。
高杉先生に勉強方法を聞かれ説明すると問題点をすぐに指摘されました。


ベーシックで宅建を甘く見た私は自己流の勉強方法をしていました。

サブノート的な物を作って「満足」。言われたところだけ覚えて!と櫻井先生が言っていたのに全部を覚えようと「無駄」に時間を費やす等。やってはいけない事のオンパレードでした。
優しくも容赦なく指摘されそこから心を入れ替えて「宅建ゼミナールを信じて言われたことだけをやる」を徹底しました。
進むほど増える課題と難解になっていく内容。対してついていけない自分の記憶力。
不安と焦りは小さなうちにと講義終了後に櫻井先生と高杉先生に話を聞いてもらい、アドバイスと励ましを頂くことで行き詰っていた時も投げ出す事なく乗り越えることが出来ました。(効果絶大でした!)


夏期講習・12時間合宿・答練。オプションの講座は全て参加しましたが、こなしていくので精いっぱいで復習が荒くなり模試の結果は伸びず微妙な点数のまま。結局答練では1回も合格ラインを超えることが出来ませんでした。

あまりの点数の伸びないっぷりに高杉先生に問題用紙を持って1階に出頭するように言われた事もあります(笑)
「点数は追いすぎず、とにかく間違った問題の見直しを時間の許す限り丁寧にやって下さい」と言われ、本試験までの1週間は言われた通り間違えた問題を見直すことにだけに費やしました。
試験2日前、最後の確認テストで何とか30点台に乗ったものの目標の点数には届かず。

凹んだ帰り際、櫻井先生がわざわざ来て下さりアドバイスと温かい励ましの言葉をかけて、握手をして送り出して下さいました。
「ここまで支えてくれた先生にいい報告がしたい!」そう思いました。
残された時間は僅かでしたが1分1秒、寝る時間さえ惜しんで、それまでない程に集中して見直しに取り組みました。

高杉先生に言われた通り丁寧に、丁寧に。


指示通り前日は早目に就寝。櫻井先生の「本試験に勝てるようにしっかり鍛えたから大丈夫!」との言葉と、高杉先生の「問題よ!かかってこいという気持ちで!」という言葉に支えられ「言われた事はやれる限りやった!」という変な開き直りが出来たおかげか落ち着いて臨むことが出来ました。
会場の雰囲気についても、何度かアドバイスを頂いていたおかげで集中も崩れず。

試験は不安になる程順調に解くことが出来て、櫻井先生が言っていた通り勝てるように鍛えてもらっていた事を実感出来ました。


夕方、自己採点で37問正解。すぐに報告のメールを送りました。

高杉先生から「我慢してよく耐えていただいたと思います。頑張ってよかったですね!」と労いの返信を頂いた時、何かがガーってこみ上げてきて家で大泣きしてしまいました。
こんな事は初めてで、思っていた以上に自分がギリギリだった事に気づき、「必死」「真剣」っていうのはこういう事かと思いました。

「今年宅建合格を目指すならこれからの毎日は宅建のことだけを考えて下さい。合格マニュアルを何度も読んでください。そこに全ての答えがあります」

入校のガイダンスで高杉先生に言われた言葉です。

学習が進む程その言葉が全てだとわかってきます。


それを踏まえたうえで
@ 櫻井先生と高杉先生の言うことだけを聞いて実行。
A 余計なことはしないこと。
これを守れば確実に合格に近づいていけると思います。

宅建ゼミナールに出会えてよかった!
櫻井先生、高杉先生本当にありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第21期生  梶川 佳美 さん  2014年度宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中32問正解)

先生方の的確なアドバイスやフォローがあって

合格することが出来ました。本当に感謝しています。
これから受験される方は、絶対合格するんだという強い気持ちを持ち、

先生方の言われるとおりに勉強すれば必ず合格できると思います。
途中で勉強が苦しくなって、スランプに陥ることもあると思いますが、

先生方に相談すればそれも大丈夫です。
どうぞ安心して、「宅建ゼミナール」で挑戦してください。

櫻井先生、高杉先生を始め、私が受験するにあたり、

協力をしてくれた、家族や勤務先の皆様、

本当にありがとうございました。

まずは、櫻井先生、高杉先生を始め、私が受験するにあたり、協力をしてくれた、家族や勤務先の皆様、本当にありがとうございました。
振り返ってみれば、平成25年11月、 旦那さんから「宅建資格を取って欲しい。」と言われ、軽く「いいよ!」と引き受けてしまったことから始まりました。もちろん、後々後悔することなど予想もしていません。


宅建と言われても正直どんな資格なのか良く分からなかったですし、ましてや勉強方法なんて皆目見当もつきませんでしたので、通信教育や自主学習ではなく、ちゃんと学校に通おうと思い、色々探し始めました。
そんな中、旦那さんがインターネットで、宅建ゼミナールを探してきてくれて、最初はド派手なHPにびっくりしたのですが、とりあえず説明会に申し込みました。

12月に入って資料が郵送されてきたのですが、資料の送付が遅くなったことへのお詫びなど、丁寧に書かれた書面が同封されており、「誠実な学校だなあ」と思ったのが、宅建ゼミナールに対する第一印象です。


その後、高杉先生を訪ね、学校の概要や受験にあたっての心構えなどを説明いただきました。
「受験には相当な覚悟が必要であること」
「勉強方法はすべて指示するので、それに従うこと」
「オリジナルテキストだけを勉強しておけば十分合格できること」
「家族の協力は絶対必要であること」
説明を聞いて、多少の不安はあったものの、「一発で合格するには、この学校しかない。」と、帰宅するまでには、入校することを決めていました。


1月に入り、ベーシックコースが始まりました。
櫻井先生の足の細さと、ヒールの高さに度肝を抜かれましたが(笑)、生まれて初めて触れる宅建業法に戸惑いながらも、楽しく授業を受けることができました。
私の勉強スケジュールですが、火曜日のライブ授業受講に始まり、土曜日にDVD受講、さらにDVDを借りて自宅で視聴し、穴埋め問題や、過去問、練習問題を繰り返すという毎日でした。
わからない言葉ばかりで頭がパニックになりながらも、なんだか楽しく勉強ができていました。
しかし、そんな楽かった時期も、本コースが始まったと同時に終了しました。
授業を受けていても、宅建業法はほとんど忘れているし、覚えないといけない事柄が次から次へと出てきて、櫻井先生が鬼のように思えた時もありました(もちろん授業が終わったあとはいつもの優しくてきれいな先生がカムバック(笑))
そして、授業、宿題、授業、宿題の毎日が続き、気がつくともう夏期講習の時期になっていました。


このころ高杉先生から、勉強量を尋ねられ、「平日は2・3時間、土日が3・4時間」と答えると、「今の2倍はしてください。」と返されました。内心、「そこまでしなくても大丈夫でしょ」と高をくくっていたのですが、夏期講習のテストを受けて、その考えは玉砕しました。
高杉先生から「落ち込んでいる暇はない!」と強く言われ、そこからは、気持ちを切り替えて勉強に集中しました。

テレビ視聴禁止、家事や仕事も最低限に抑え、ひたすら復習をしました。


このまま試験に突入できれば良かったのですが、やはり長続きせず、9月に入った頃に突然スランプが襲ってきました。
週2回の授業と宿題はかろうじてこなすものの、それ以外の勉強に全く手がつかなくなってしまったのです。

これだけ周りの人たちを巻き込んでおきながら、気持ちが乗ってこない自分に腹立たしさといら立ちが募ってきました。

こんな日が続く中、勉強をしないならせめて合格体験記でも読んでみようと思い、手に取りました。

正直、それほど内容に期待はしていなかったのですが、読んでみるとものすごく勇気がもらえました。

皆さんありがとうございました!
おかげで少しずつ勉強ができるようになり、答練の時期を迎えました。
ただスランプあけで迎えた1回目の答練は散々な結果となりました。

でもこれが逆に私の気持ちに火をつけました。人生初めての本気スイッチが入ったのです(笑)
10月からは、仕事も休みをもらい、勉強に集中しました。

そして気持ちの焦りが出た時には、夜中であっても構わず高杉先生にメールをして相談に乗ってもらいました。

いつも返信の内容に助けられました。


そして最後の総仕上げである12時間合宿を迎えました。
その時の私は、ものすごい集中力でどんどん問題を解いていき、苦手問題のあぶり出し、復習、見直しを繰り返しました。
そして試験前日には、「もうこれ以上やることがない!」というくらいまでの達成感を得ることが出来ました。
しかし試験を終えて、解答速報で確認すると、合否は五分五分でしたので、不合格になった時のことばかりを考えて憂鬱になっていました。
ですから、12月3日の合格発表で自分が合格していることを確認した時は、思わず叫んでしまいました。

本当にうれしかった、1年間勉強してきて良かったです。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。


先生方の的確なアドバイスやフォローがあって合格することが出来ました。本当に感謝しています。
これから受験される方は、絶対合格するんだという強い気持ちを持ち、先生方の言われるとおりに勉強すれば必ず合格できると思います。
途中で勉強が苦しくなって、スランプに陥ることもあると思いますが、先生方に相談すればそれも大丈夫です。
どうぞ安心して、「宅建ゼミナール」で挑戦してください。
では悔いが残らないようにがんばってください。
ありがとうございました。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(女性編)!!

第21期生  浅井 梨紗 さん  2014年度宅建合格直前決戦コース受講(自己採点結果50問中34問正解)

櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございます!
学校に通ってなかったら絶対に無理でした!
素晴らしい学校でした!短期合格ならやっぱり先生のとこですね♪

宅建に短期間で一発合格なら「宅ゼミ」です!

私が「宅建ゼミナール」に入ったのは本試験3ヶ月前の7月でした。
しかも、入校してすぐに自宅の引っ越しも重なったこともあり、本格的に勉強を始めたのは8月からでした。

周りからも「今からじゃ無理だよ〜」と言われました。
確かに法律の勉強もした事もないし、もう何年も専業主婦で働いていない中、子供二人の世話があると、「ダメだよ」「無理だよ」と言われるのもわかります。

でも「絶対に見返したい!」「子供達にも『ママは出来る! 』ところをみせたい!」とスイッチが入り、そこから約2ヶ月は先生が言われた事を素直に聞き、猛勉強しました。
時には、寝食忘れて勉強をやっていました(笑)
「先生の言うことを素直に聞き、それを実践する!」
簡単な事ですが、これが合格への【カギ】を握っていると思います。

試験当日の夕方、解答速報のお知らせがメールで送られてきましたが、本試験中、今までにないくらい緊張してできなくなってしまったところもあり、簡単なところでもわからなくなってしまったことがショックで、すぐには採点できずにいました。

でもその後少し落ち着いてからいよいよ自己採点!
何とか34点という結果で合格発表日を待つことになりました。
合格発表までの約1カ月半、なかなか落ち着かない日々で、「マークミスとかあったらどうしよう!」とかいろいろな事を考えてしまい、思うように寝れない日々を過ごしました。

そして、12月3日の合格発表!
自分の受験番号があるのを確認し、涙がこぼれると同時に、先生達に感謝の気持ちがこみ上げてきました。
本当にありがとうございました。自分にも自信もつきました。

櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございます!
学校に通ってなかったら絶対に無理でした!
素晴らしい学校でした!短期合格ならやっぱり先生のとこですね♪

宅建に短期間で一発合格なら「宅ゼミ」です!

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合格したよ!


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