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宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(男性編)!!

第27期生 安井 雅彦 さん  宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中39問正解)

安井 雅彦 様

正直2度程心折れそうでしたが、

その都度、高杉先生が様々な場面で心を後押ししてくれ、

無事に1発合格する事が出来ました。
櫻井先生の美声で分かりやすい授業もとても良かったです。

改めて櫻井先生、高杉先生、素晴らしい授業とアドバイス、本当に有り難う御座いました。

今回の経験が自分の自信にもなりました。

今後の自分に活かして頑張って行きたいと思います。

櫻井先生、高杉先生、この7ヶ月程本当にお世話になりました。

正直2度程心折れそうでしたが、その都度、高杉先生が様々な場面で心を後押ししてくれ、無事に1発合格する事が出来ました。
櫻井先生の美声で分かりやすい授業もとても良かったです。

まず、高校中退した自分がまさか国家資格に1発合格出来るとは思っていませんでした。
机に向かいまともに勉強したのは約30年近くぶりでした笑

●僕が感じた宅建ゼミナールを選んで良かった所は、
初受験で最初どこから勉強して良いのか全く分からなかったのですが、先生方がペース配分のレールをしっかり敷いてくれるので、
9月頭までは週一回の授業で習った箇所を復讐し、宿題で出された過去問をひたすら何度も解きました。

そして枝の理解出来てない箇所を問題に正解してもひたすらゼミナールのテキストで調べました。
正直ゼミナールのテキストは他の参考書より遥かに細かいです。
途中、「こんな細かなとこまでやる必要あるのか?」と疑問になりましたが、実は本試験にそこが出たんです。
その時本当にゼミナールに通って良かったと思いました。

●次に仕事をしながら自分が取り組んだスケジュール
@週一回2時間半の授業を聞く
A自宅まで2時間近くかかるが、その日に授業を復習し宿題の過去問をやる。電車内でもテキストを読む。
B土日に4時間ずつ宿題の過去問とテキストを反復復習
C9月頭から宅建の事ばかり考え、平日2時間〜3時間。
土日6時間ひたすら勉強。
D10月1日から更にペースアップし、ゼミナールの模擬試験、12時間合宿も経験。

●反省点
仕事が忙しく思うように時間が取れないと逃げて勉強しない時期が暫くあった!

夏期講習に参加しなかったので、
出来る方と自分との差が明らかに開いた。

学習面での良かった点
●とにかく土壇場の12時間合宿と模試が自分には1番大きかった。
12時間合宿で業法300問、法令上300問、権利300問をひたすら解く。
自分は目に持病が有り文字が霞んで見えるため問題を解くのが遅く全ては解ききれなかったが、悔しくて自宅に帰り速攻ひたすらに復習したのが大きかった。

正直、市販の模試もやりましたが、民法で10問中7問取れない模試は無かったので得意と勝手に思い込み、余裕でいたら本番は10問中4問しか取れず散々たる結果でした。
やはり奥が深いなと痛感しました。

本当に本試験はかなりの緊張が有りイージーミスも3問と、自分の中ではかなり不甲斐ない結果だと今でも思っています。

時間にも全く余裕が有りませんでした。

ですが自宅に帰り自己採点した所、39点有ったのも、先生方の教えだけを信じて実行した結果だと思いました。
気が付くと勝手に実力が付いていたんだな、と思います。

改めて櫻井先生、高杉先生、素晴らしい授業とアドバイス、本当に有り難う御座いました。

今回の経験が自分の自信にもなりました。今後の自分に活かして頑張って行きたいと思います。
余談ですがおかげさまで9月頭から本試験の間の1.5ヶ月で8kg体重減りました笑

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(男性編)!!

第27期生 大島 之弘 さん  宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中38問正解)

応援してくれた友人・同僚・家族のみんなに感謝の気持ちをすぐに伝えました。

櫻井先生・高杉先生の講義・指導の賜物だと思います。

本当に感謝しています。

絶対合格したい方、あと一歩という方は迷っているなら入校をおすすめします。

正直ぎりぎり合格で努力不足でしたが、

この1点は宅建ゼミナールに通ったからとれた1点だと思います。

「今年度の合格ラインは過去最高点になるだろう・・・。」
そう言われながら自己採点の結果は38点。

「マークシートミスはないだろうか。合格点が39点にならないだろうか。」と、10月18日〜12月2日までの約1ヶ月半落ち着かない日々を過ごしていました。

結果をみた時は安堵感と喜びで一杯になりました。

応援してくれた友人・同僚・家族のみんなに感謝の気持ちをすぐに伝えました。

櫻井先生・高杉先生の講義・指導の賜物だと思います。本当に感謝しています。


不動産業に転職し、初年度の社内試験の足切りでは14点。

今考えると、どうやったらそんな点が取れるか分からない位の点だったことを記憶しています。

右も左も分からないまま仕事をしていましたが、実家が不動産業を営んでおり、本格的に後を継ぐために昨年初めて本試験を受けました。

結果は33点で合格ならず、周囲の期待も裏切り自己嫌悪に陥っていました。


自分なりに努力したつもりでしたが、独学だけでは足りないと思い、数日悩み宅建ゼミナールに入校することに決めました。

DVDでの夏期講習を受けた際の分かりやすさ、模擬試験を受けた際の高杉先生のアドバイスや親身に話してくださった事が印象に残っており門戸を叩くことになりました。


実際に仕事をしながら、趣味の柔術やキックボクシングの練習もしつつ毎週通うのは体力的にも精神的にもきつかったですが、直接話を聞きながらの方が気持ち的にも引き締まると思い火曜日のライブ講義に通い詰めました。

約2時間半の講義の中、前半は疲れと仕事が終わった安堵感で意識が飛びながら講義を受けていました。

3月〜7月までは講義と課題をこなすのに精一杯でしたが、8月からは民法を勉強しながら、業法・権利を中心に苦手な事を復習する事が出来ました。

3月入校のアドバンテージもあり少し余裕をもっていましたが、9月・10月と試験が近づくにつれ前半に覚えていた内容を忘れていたり、模擬試験の点数が良くなかったりして焦りはじめました。

そんな時に櫻井先生・高杉先生がこれまでの経験や重点的にやる内容・心構えなど常に講義や講義後に教えて下さったので集中的に勉強出来ました。


今年はコロナの関係もあり他の受講生の方と話したり、相談したりは出来ないと思っていたので直接関わったりする事はなかったですが、同じ目標を持って頑張っている方がいたことも励みになりました。

宅建の資格試験としては宅建ゼミナールを卒業する事になりましたが、今後地域で不動産業を営んでいく者として交流会などを通じて関わっていける事も非常に楽しみです。

約半年間本当にお世話になりました。今後とも宜しくお願いします。
絶対合格したい方、あと一歩という方は迷っているなら入校をおすすめします。

正直ぎりぎり合格で努力不足でしたが、この1点は宅建ゼミナールに通ったからとれた1点だと思います。

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(男性編)!!

第26期生 奥村 勇人 さん  宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中38問正解)

奥村 勇人 様

選んだ点? ズバリ 「宅建受験専門校」だからです。
私は他のいろんな資格を取らせるCMなどで有名な資格専門学校より、

宅建だけを教えて、経営されている宅建ゼミナールさんは合格率が悪ければ、

とても26年も経営出来ていないだろうというように考えました。

(今考え直しても、私の考えは正しいと思っています。)

すべて先生方の指導の賜物だと思います。

櫻井先生、高杉先生 本当にありがとうございました!

私は宅建の受験自体は3度目になります。
1度目と2度目はまだ、30代の頃に受けたのですが、ひどいものでした。
いずれも20点以下で、まったく話になりません。

経験のある方はお察しの通り、時間が足りずに残り12、3問くらいは塗りつぶすだけでしたから・・・。
今思えば、それもそのはず、独学で、過去問やればOK的な周りの話を信じ、せいぜい2年分を一回り解いて、勉強した気になって受けていた頃の話です。

たしかに私が聞いた方は20年前に資格取得した方ばかりですから、先生方の話を後から聞くと、当時はその通りだっただろうと思いました。

さて、それから10年後、さすがに40代後半になると、暗記力も衰えて来ておりますし、2度も勉強の仕方もわからず、玉砕してきたわけですから、さすがに専門家の力を借りようと思いました。

そこで出会ったのが、宅建ゼミナールさんです。

選んだ点? ズバリ 宅建受験専門校だからです。
私は他のいろんな資格を取らせるCMなどで有名な資格専門学校より、宅建だけを教えて、経営されている宅建ゼミナールさんは合格率が悪ければ、とても26年も経営出来ていないだろうというように考えました。(←今考え直しても、私の考えは正しいと思っています。)

それは、入学前の体系だったガイダンスを聞いても、それは感じとれました。
「この先生方のやり方を愚直に信じて、7か月やり抜こう」と思えたのです。

3月スタートの受講生として申し込み、毎週火曜日のライブの授業に欠かさず出て、宿題、復習、その他の合宿、模試をすべて受けて、先生方に指導頂いた通りに「やってください」と言われたことを愚直に続けていきました。(学生時代には考えられない素直さです!)

そんな風で勉強を重ねて行きますが、試験が近づくにつれ、焦りは増していきます。
真面目に(自分では)やっているのに模試の結果がついてこないのです。勉強しても出題者の罠によく引っかかるのです。ゆっくりと理解しながら読んでいると時間が無くなる経験をしている私はどうしても斜め読みをしてしまうのです。(長い文章の中で区域“内”と区域“外”だけで〇×は逆転するといったことです・・・)

そんな弱点も、問題をたくさん解いていき、キーワードを見つける訓練をすると、慣れていくものですが、直前の模試(本番1週間前です。)ではなんと32点!
7か月勉強してきたのに・・・、残り1週間なのに・・・、全く届いていません。

それでも、あきらめず、私は残り1週間で直前の12時間合宿の復習とそこで、露見した弱い部分の復習(教科書に戻るは大事です!)、語呂あわせや建蔽率、容積率の表を覚えて、試験に臨みました。

当日気を付けたことは・・・
高杉先生から試験前日・当日のアドバイスがメールで届きますが、それ以外に自分なりに気を付けたことは試験当日、昼ご飯は食べず(脳に血を回すみたいなこと言いますよね!)、試験が始まったら、35条と37条の語呂合わせと建蔽率、容積率の表を問題用紙の表紙の裏に書きました。

始まってびっくり・・・
私は23問目から手を付けたのですが、見たこともない問題???
(なぜ、そんなところから手を付けたのかは、人それぞれですが、宅建ゼミナールに入るとわかります!)
しかし、もともと勉強不足になること分かっていた(威張れません!)ので、切る問題(間違っても仕方がないと教えられた所)は過去問すらまともに解かずにいましたから、知らない問題もありましたので、あっさり切り捨てました。

終盤は法令と業法しかやっておらず、税法も出そうだ言われた所だけしかやっておりません。

分からないところはすべて、飛ばして解きました!

3回目にして時間が足りずにマークシートを塗りつぶしてただけの自分とさようならです。

勉強して、解けた問題のマークシートのチェックまで終えてから、のんびり、やっていないところと怪しい所を見直して、時間目いっぱい使いました。
最後見直したら、弱点だった斜め読みして、ひっかけられていた所にも気づいて正解できた回答がありました!
最後まで諦めないことは大事ですね!

すべて先生方の指導の賜物だと思います。

櫻井先生、高杉先生 本当にありがとうございました!

宅建試験合格体験記の

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(男性編)!!

第26期生 林 裕二 さん  宅建合格基本コース受講(自己採点結果50問中39問正解)

林 裕二 様

お世話になった7か月を振りかえって、

宅建合格のためには宅建ゼミナール以上のスクールは他にないと思います。

まず、何といってもこれ以上ない程によく考えられたプログラムが秀逸です。

宅建ゼミナールはとても個性的なスクールです。

情熱の櫻井先生と気配りの高杉先生のお二人の個性が生徒の心に響きます。
櫻井先生と高杉先生が試験前日に

両手で握手して激励して下さった感激を今でも余韻をもって思い出します。

本当に有り難うございました。

一昨年、昨年と十分な準備もせず記念受験をして玉砕しました。
3年目の今年は何とかして合格したいと思い、不合格が確定した昨年末に宅建ゼミナールの門をたたきました。
宅建試験に特化していることと、不思議な独特の雰囲気のホームページが決め手となり、通いやすいことも含めて決めました。


お世話になった7か月を振りかえって、宅建合格のためには宅建ゼミナール以上のスクールは他にないと思います。
まず、何といってもこれ以上ない程によく考えられたプログラムが秀逸です。
宅建の試験は4択マルチプルチョイスですから、記述問題として準備する必要はありません。
しかし、記憶のためには「書いて覚える」という過程が必要です。
教科書を眺めているだけでは頭に入らなくても、書いてみると覚えられることがあります。
宅建ゼミナールは教科書の復習の次に、書いて覚える要点まとめ問題集の宿題があります。
これが一番大変で辛いのですが、覚えるためには最良の方法だと思います。


仕事をやりながらの宿題は負担が大きく、都市計画法の頃が一番大変で、睡眠不足でひどい風邪をひいてしまいました。
何とか乗り切ったことで遅れをとらず、その後の法令の勉強にとても役に立ちました。
ライブ講義以外に水曜日と土曜日のクラスがあり自由度の高いことが助かりました。
さらに講義のDVD貸出があるので、家や車でずっと再生し続けて断片的でも頭に入るようにすることができました。
教室を勉強のために開放して自習できることも有り難いです。


宅建ゼミナールはとても個性的なスクールです。情熱の櫻井先生と気配りの高杉先生のお二人の個性が生徒の心に響きます。
櫻井先生の素敵なファッションにいつも目を奪われます。
オリジナルテキストは読みやすく、権利関係の教科書にはかわいいキャラクターが登場し、悪意の時はサングラスをしていたりして
微笑ましいです。教室の入口ではとても人に慣れた2匹の猫がお迎えをしてくれます。


夏期講習、12時間合宿は大変なボリュームで消化不良でしたが、復習することにより問われ方のよい勉強になりました。
試験1か月前の答練1回目は30点でしたが、いやな大学病院、やな学校と語呂合わせを繰り返したり、
35条と37条書類の語呂合わせを繰り返したり、12時間合宿の問題をやり直したりして、5回の模試の最後には何とか合格点に届くことができました。


試験当日は早めに起きて2時間勉強し、遅めの朝食を取って家を出て、会場には早めに入りました。
試験直前まではひたすら12時間合宿の数字の問題集の確認を繰り返しました。
数字が間違っている選択肢は数字を覚えていればすぐに正誤が分かるので、覚えていれば早いです。
都道府県と市町村などの文字のひっかけよりは早く気づけます。
直前1時間にあれこれできないので、数字だけを繰り返しました。
教科書を全部持って行って重かったのですが、時々見直したいことがあったので、持って行って良かったと思います。
回答順は統計→その他の5問免除→業法→法令→税法・価格評定→特殊法→民法としました。
統計は今年は覚えることが簡単で、取引と新築は減少、他はすべて増加と覚えるだけで数字はほとんど忘れましたが何とかなりました。
5問免除問題は文章が短いので時間がかかりません。
10分以内で解ければ時間的には5問免除のある人に比べて有利になると考えて、スピード重視としました。
業法は解答用紙の右列一番上からマークすることができますので、マークミスをするリスクが少ないです。
そこで、5問免除の次には業法を回答することにしました。
業法、法令は数字を知っていると正解か間違いが分かる選択肢があるので、そこから取り掛かって時間短縮を図りました。
答練を含め直前に5回の実地形式の模試を受けたおかげで、時間配分に慣れることができ、最後の民法に30分以上の時間を残すことができました。
今年は民法が簡単だったこともあって、初めて10分前にすべて解き終わることができました。


そして櫻井先生の教えの通り、迷った問題でも決してマーク修正はしないようにしました。
最後にこれから受験される方へのアドバイスです。
記念受験でも受験する方が良いです。
欠席はお金がもったいないだけではなく、翌年の試験に慣れるチャンスを見逃すことになります。
回答の順番は非常に大事で、暗記ものは初めに解くことがお勧めです。
試験が始まると同時にどんどん忘れていくからです。
その一方で問題が心の片隅にあると後から急に記憶がよみがえることがあります。
考えることに時間がかかる民法に30分残せればあせらずに考えることができるので理想的です。
民法から始めると失敗します。


櫻井先生と高杉先生が試験前日に両手で握手して激励して下さった感激を今でも余韻をもって思い出します。
ポストシーズンは高杉先生お勧めのナニワ金融道をもう一度ゆっくり読みたいと思います。

本当に有り難うございました。

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合格したよ!

宅ゼミ宅建講座〜宅建試験合格体験記(男性編)!!

第26期生 橋本 渉 さん  宅建受験講習会受講(自己採点結果50問中35問正解)

橋本 渉 様

この場を借りて、櫻井先生、高杉先生にお礼を言いたいと思います。
入校以来多大なサポート、要所での的確なアドバイスを頂けた事、
本当に感謝しております。
櫻井先生のわかりやすい講義、高杉先生のアドバイス。
宅ゼミに来なかったら合格できなかったように思います。
これから宅建受験を考える方には是非オススメしたいです!

合格体験記をご覧の皆様、まず、はじめに素晴らしいサポート体制の整っている予備校であることを先にお伝えしておきます。ご安心してお選びください。

今回、わたしは二度目の受験で合格することができました。
これも櫻井先生、高杉先生のご指導・手厚いサポートのおかげだと思います。
本当にありがとうございました。

わたしの宅建取得理由としては現在努めている会社で業務に必要であるのと、ひとつの昇格基準にもなっていたからです。

今年は何としてでも合格してやるとの熱い気持ちで二年目の受講を決めました。

ただ、住宅営業のハードな仕事の傍らで資格試験の勉強時間を確保することはとても難しく、簡単なことではなかったです。

19時開始の講座に通いながら休みの日は可能な限り勉強をする日々を過ごしました。

講座を受けて、復習用のDVDを借りて、問題集を解いて、過去問を解いて、この流れを時間の許す限り繰り返しました。

しかし、なかなか成果につながりません。今年もだめかなと脳裏をよぎる中、何度も何度も櫻井先生・高杉先生に勉強の進め方・得点の取り方・時間の使い方など手厚くサポート頂き、何とか気持ちも折れることなく、勉強を進めることができました。

そして試験目前の模擬試験。なんとか38点を取得することができ、本試験でも勝負できる状態になって来ました。

ただ、ここからです。仕事が繁忙期に差し掛かり多忙を極め、さらには体調を崩し、なかなか勉強の時間も確保できない日々を過ごしました。

大切な直前期に勉強をしない日が3日ほど続いた時もありました。

そんな時でも、櫻井先生・高杉先生に相談し、的確な得点ポイントのレクチャーと間違いのない復習方法をお教えいただき、少ない時間を有効活用することができました。

そして本試験当日。しっかりと体調不良。


今までの積み重ね、お教えいただいた問題の解き方、時間配分等をおさらいし、高ぶる気持ちをなんとか抑えながら受験会場へ。なれることはすべてやった。その気持ちとともに、無心で問題と向き合いました。

自己採点35点。正直、合格発表までは『まな板の上の鯉』でした。
何度も何度も予想合格点をみるものの35点は厳しいとの情報のみ。
合格発表当日、恐る恐るサイトを確認、合格!!

すぐさま櫻井先生・高杉先生に報告。
いままでの努力が報われました。
本当に頑張ってよかったです。

時には厳しく、時には優しくご指導いただいたこと、本当に感謝しております。
合格できたのは、とてもわかりやすい講座と手厚いサポート体制があったからだと思います。

仕事をしながら資格取得を志す方には非常にオススメです。

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合格したよ!


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