宅建ゼミナール TOP に戻る宅建業従業者対象 宅建登録講習(5問免除講習) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)

宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)国土交通大臣登録講習機関(4)第016号

平成30年宅建登録講習の申込受付はすべて終了いたしました。誠にありがとうございました。

052-561-7628(代) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

宅地建物取引士資格試験適用講習 交付日より3年間有効登録講習修了者証明書再発行 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

宅地建物取引業(宅建業)従業者で、法的に有効な従業者証明書の提出が可能な方は、本講習の受講が可能です。

宅建業従業者対象!宅建登録講習(5問免除講習)宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)2018年宅建登録講習パンフレット 宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)

宅建登録講習 受講申込方法・申込手順(郵送申込又はインターネット申込)宅建登録講習 申込締切日(受講申込書必着日)

宅建登録講習(5問免除講習)とは?宅建受験専門校 宅建ゼミナール宅建登録講習 登録講習修了者の宅建試験合格率 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

従業者証明書 様式・例示(法的に有効なもの) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール宅建登録講習 question & answer 宅建受験専門校 宅建ゼミナール宅建登録講習 受講費用(料金表) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

宅建登録講習(5問免除講習)スクーリング会場 名古屋(名古屋駅徒歩圏内、宅建受験専門校 宅建ゼミナール校舎)

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★宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)は、宅建登録講習(5問免除講習)の講習実施機関として認可を受けています(国土交通大臣登録講習機関(4)第016号、登録更新年月日:平成29年12月24日)。

★宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)は、愛知県名古屋市に本店を置く宅建受験指導校としては、初の「登録講習機関(5問免除講習実施機関)」です。

平成30年4月入社・平成30年5月入社の方も、本講習の受講が可能です。宅建試験の受験勉強を有利に進めるために、本講習受講条件該当者は是非ご受講ください。

★弊社実施の宅建登録講習は、お仕事等のご都合に合わせてスケジュール選択がしやすいよう「複数の日程」がございます(なお、追加講習は対象外になります)。なお、お仕事等のご都合で、急遽受講日程を変更したい場合も、「振替受講」ができる場合がございます。詳細はお気軽にお問い合わせください。

★各日程とも、定員は原則として、2〜10名程度を基本とした少人数制による開催となります(なお、日程によっては受講人数に若干の変動がある場合もございます)。

受講申込方法・申込手順(郵送申込又はインターネット申込)

※下記「受講申込案内」は、受講のお申込み前に必ずご確認ください。本講習の趣旨及び本案内に記載の内容をすべてご理解されていることを前提として受講のお申込み受付をさせていただきます

(1)宅建登録講習受講申込案内(PDF)

下記より、「宅建登録講習受講申込案内(PDF)」をダウンロードの上本講習に関する詳細内容を事前に必ずご確認ください。

(2)受講申込方法(※)

※(a)郵送申込又は(b)インターネット申込

下記(a)又は(b)のいずれかの方法にてお申し込みください。

 

(a)郵送申込の場合、下記より「受講申込書(PDF)」をダウンロードの上、所定のお申込み手続きを行ってください。

【追加講習・専用申込書】

宅建登録講習 受講申込(郵送申込・PDF)

 

(b)インターネット申込の場合、下記より「受講申込画面(申込専用サイト)」より、所定のお申込み手続を行ってください。

宅建登録講習 受講申込(インターネット申込・PDF)

※全日程の申込締切直前期に(お申込みの時点で)、選択可能日程が1つ又は2つしかない場合は、記入欄(インターネット申込の場合は入力欄)には、ご自身が希望される第1希望の「申込番号」のみを連続して記入(入力)してください。

052-561-7628(代) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

宅建登録講習 申込締切日(受講申込書必着日)

○・・・空きがある日程

△・・・定員の半数近くに達している日程

▲・・・定員間近の(もうすぐ申込受付を終了する)日程

×・・・申込受付を終了した日程

申込

番号

追加講習

日程

申込締切日

※インターネット申込の場合は受信日

通信講座

開催期間

スクーリング講義(※)

【全1日間】

8:00〜22:00

本日

現在の

申込

状況

(14)

追加講習

第14日程

5月29日

*受講申込書持参の場合はその際に教材一式手渡し

おおむね

2カ月間

全1日間7/29(日) ×
(15)

追加講習

第15日程

5月30日

*受講申込書持参の場合はその際に教材一式手渡し

おおむね

2カ月間

全1日間7/30(月)
×

各日程とも、お申込みの状況等により、申込締切日を待つことなく募集を終了する場合がございます。ご希望の方はお早めにエントリーをお願いいたします。

締切間近の日程で受講申込書を直接持参いただく場合は、事前に必ずお電話にてご予約の上お越しください(担当者が不在の場合があるため)

※スクーリング講義につきましては、全日程とも「大画面による映像講座」となります。ただし補足資料として「講義録(板書)」がつきますので、かなり余裕をもって、また、ゆとりをもって、聞き漏らすことなくお聴きいただけます。

※本講習における教材等一式につきましては、各日程の申込締切日の「翌日」以降に順次発送させていただきます。

※全日程の申込締切直前期に(お申込みの時点で)、選択可能日程が1つ又は2つしかない場合は、希望日程の記入欄(インターネット申込の場合は入力欄)には、ご自身が希望される第1希望の「申込番号」のみを連続して記入(入力)してください。

※「宅ゼミ」の宅建登録講習は、お申し込み後、お仕事などによる急な用事等でスクーリング講義への出席が難しい場合でも「振替受講」ができるから安心です!

申込

番号

日程

申込締切日

※インターネット申込の場合は受信日

通信講座

開催期間

スクーリング講義(※)

【全2日間】

初日 9:30〜17:30

最終日 9:00〜16:30

本日

現在の

申込

状況

(1)
第1日程
4月8日

おおむね

2カ月間

初日6/10(日)、最終日6/11(月)

×
(2)
第2日程
4月10日

おおむね

2カ月間

初日6/12(火)、最終日6/13(水)

×
(3)
第3日程
4月17日

おおむね

2カ月間

初日6/19(火)、最終日6/20(水)

×
(4)
第4日程
4月22日

おおむね

2カ月間

初日6/24(日)、最終日6/25(月)

×
(5)
第5日程
4月24日

おおむね

2カ月間

初日6/26(火)、最終日6/27(水)

×
(6)
第6日程
4月30日

おおむね

2カ月間

初日7/2(月)、最終日7/3(火)

×
(7)
第7日程

5月8日

おおむね

2カ月間

初日7/10(火)、最終日7/11(水)

×
(8)
第8日程

5月13日

おおむね

2カ月間

初日7/15(日)、最終日7/16(月祝)

×
(9)
第9日程

5月13日

おおむね

2カ月間

初日7/15(日)、最終日7/22(日)

×
(10)
第10日程

5月15日

おおむね

2カ月間

初日7/17(火)、最終日7/18(水)

×
(11)
第11日程

5月22日

おおむね

2カ月間

初日7/24(火)、最終日7/25(水)

×
(12)
第12日程

5月22日

おおむね

2カ月間

初日7/24(火)、最終日7/27(金)

×
(13)
第13日程

5月24日

おおむね

2カ月間

初日7/26(木)、最終日7/27(金)

×

※各日程とも、お申込みの状況等により、申込締切日を待つことなく募集を終了する場合がございます。ご希望の方はお早めにエントリーをお願いいたします(申込書直接持参の表記がある場合でも同様です。ご注意ください)。

締切間近の日程で受講申込書を直接持参いただく場合は、事前に必ずお電話にてご予約の上お越しください(担当者が不在の場合があるため)

※万一、お仕事等で欠席してもスクーリングの「振替受講」が可能です(ただし一定期間内に限ります)。その場合、弊社指定の開催日での振替受講が可能です(ただしスクーリング開催前日までに振替受講を希望される旨の事前連絡が必要です。スクーリングを無断欠席された場合は振替受講できませんのでご注意ください)。「振替受講」に関する詳細はお気軽にお問い合わせください。

※スクーリング講義につきましては、全日程とも「大画面による映像講座」となります。ただし補足資料として「講義録(板書)」がつきますので、かなり余裕をもって、また、ゆとりをもって、聞き漏らすことなくお聴きいただけます。

※本講習における教材等一式につきましては、各日程の申込締切日の「翌日」以降に順次発送させていただきます。

※全日程の申込締切直前期に(お申込みの時点で)、選択可能日程が1つ又は2つしかない場合は、第1希望〜第3希望の3つの記入欄(インターネット申込の場合は入力欄)には、ご自身が希望される第1希望の「申込番号」のみを連続して記入(入力)してください。

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宅建登録講習(5問免除講習)とは?宅建受験専門校 宅建ゼミナール

【宅建登録講習(5問免除講習)とは?】

★宅地及び建物に関する実務的な知識を習得することを目的とします。

「宅建登録講習(5問免除講習)」とは、宅地建物取引業法第16条第3項に基づく講習で、宅地建物取引業に関する実用的な知識及び紛争の防止に関して必要な知識を習得することを目的とし、弊社の講習は「通信講習」「スクーリング講義」「修了試験」により行われます

宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)は、国土交通大臣登録講習機関(4)第016号です。

★法的に有効な「従業者証明書」を提示できる方が受講できます。

本講習への受講申込時及び本講習受講期間中において、宅地建物取引業(宅建業)に従事し、法的に有効な「従業者証明書」を提示できる方が、本講習の受講対象となります(なお、実務経験の年数などに制限はございません)。

★宅建試験の一部(5問)が免除されます。

本講習をすべて修了した者には、「登録講習修了者証明書」が交付され、本証明書の交付日から3年以内に実施される「宅建試験」において、問題の一部(例年問46〜50にあたる5問)が免除されます。

★宅建試験において免除される科目(5問分の内容)の詳細は以下の通りになります。

◇第1編◇

土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること(宅地建物取引業法施行規則第8条第5号)(例年問49、問50に相当)

◇第5編◇

宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること(宅地建物取引業法施行規則第8条第1号)(例年問46、問47、問48に相当)

登録講習の過程をすべて修了(最終的に修了試験に合格)された場合、「登録講習修了者証明書」を3枚交付いたします(本証明書の交付日より3年間有効となるものです)。

原則として、スクーリング修了後、速やかに手渡し又は郵送にてお渡しいたします。

【宅建登録講習の内容】

宅建登録講習は、@通信講座 → Aスクーリング講義 → B修了試験、の流れで行われ、当講習を修了するためには、まず、おおむね2カ月間の@通信講座を受講後、Aスクーリング講義の所定内容をすべて受講し、B修了試験に合格することが必要となります。

【宅建登録講習の流れ】

@通信講座(おおむね2カ月間)

通信講座は、おおむね2カ月間、テキスト・演習問題を用いて行う自宅学習で、教材は、登録講習専用テキストとそのテキストにリンクした演習問題を使用いたします。

Aスクーリング講義(10時間・全2日間又は全1日間)

スクーリング講義は、おおむね2カ月間の通信講座を受講した後に受講する講義で、教材は通信講座で学習した「登録講習専用テキスト」を使用いたします。通信講座で学習した内容について、特に大事なポイントを確認しながら進めていく講義になります。

  《スクーリング講義実施時間》

  ・全2日間の場合:第1日目(初日)9:30〜17:30、第2日目(最終日)9:00〜16:30

  ・全1日間の場合:終日8:00〜22:00

  《スクーリング講義会場》

  全日程ともすべて「宅建受験専門校 宅建ゼミナール 校舎2階教室(〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野2丁目18番17号 フローレンスさくら名駅1・2F)」となります(1会場のみ)。

B修了試験(四肢択一式・全20問)

修了試験(スクーリング修了試験)は、通信講座(自宅学習)及びスクーリング講義により学習した内容について、スクーリング講義最終日の最終時限に実施します。

試験内容は、四肢択一式・20問・マークシート方式の出題になり、解答時間は正味1時間程度です。

なお、合否判定基準は、20問中14問以上(7割以上)の正解を得ることです。

この修了試験に合格してはじめて、いわゆる「5問免除の権利」を得ることになります。

宅建登録講習 登録講習修了者の宅建試験合格率 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

【登録講習修了者の宅建試験合格率】

平成28年度の宅建試験においては、一般受験者の合格率14.1%に対して、登録講習修了者の合格率は、20.0%に達し、一般受験者より、5.9ポイントも上回っています(なお、平成28年度宅建試験の全国合格率は15.4%)。

宅建登録講習 question & answer 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

★よくあるご質問とその質問に対する回答

【宅建登録講習 Question&Answer】

《Question1》

宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)は、どんなスクールですか?

《Answer1》

宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)は、東海エリアに拠点を置く“宅建受験”に特化した“宅建専門校”です。2018年には、スクール開校25周年(法人設立19年目)を迎え、宅建受験指導においては、数多くの実績を誇り、確立されたその受験ノウハウは、弊社OB・OG生や経済団体、大学機関からも高い評価を得ています。登録講習においても、わかりやすく、的確な講義を展開してまいります。

弊社は、国土交通大臣登録講習機関(4)第016号として、認可を受けています(登録更新年月日:平成29年12月24日)。

弊社は、愛知県名古屋市に本店を置く宅建試験の受験指導機関としては、初の「登録講習機関(5問免除講習実施機関)」です。

《Question2》

この講習は誰でも受講できますか?

《Answer2》

本講習は誰でも受講できるという趣旨のものではございません。

受講申込時及び講習受講期間中において、宅地建物取引業(宅建業)に従事し、法的に有効な「従業者証明書」を提示できる方のみ受講できる講習です。

《Question3》

「従業者証明書」とはどういうものですか?

《Answer3》

「従業者証明書」は、宅地建物取引業者(宅建業者)が、「従業者」に対して発行するもので、「従業者」はこの従業者証明書を携帯することが宅地建物取引業法に規定されており(宅地建物取引業法第48条)、従業者の顔写真が付いたカード型のものになります。

そのため、パート、アルバイト、正社員等を問わず、宅地建物取引業者の「従業者」であれば、必ず携帯していなければ業務に従事することができません。

よって、この「従業者証明書」をお持ちでない場合は、「登録講習」を受講することはできません。

《Question4》

「従業者証明書」と「社員証」は違うのですか?「社員証」ではダメなのですか?

《Answer4》

はい、違います。

「従業者証明書」は、宅地建物取引業(宅建業)に従事していることの証明として、勤務先より発行されるものになり、宅地建物取引業法第48条及び同法施行規則第17条別記様式第8号に定めるものとして、所定の様式に沿った証明書(下記参照)になります。

また「社員証」は、「あなたはこの会社の社員です」と勤務先が任意に発行する証明書になり、「従業者証明書」とは意味合いが異なります。
そのため、「社員証」を所持されているだけでは、登録講習を受講することはできませんのでご注意ください。詳細は、勤務先に直接お尋ねください。

《Question5》

教材(テキスト)はどのようなものですか?

《Answer5》

テキストは「通信講座」及び「スクーリング」ともに、登録講習専用のテキストを使用します。同テキストは、宅地建物取引業務の実務の視点で宅地建物取引業法及びその他関係法令等を学習できる内容となっています。
また、同テキストに連動した「通信講習演習問題(四肢択一式・計60問)」が別冊として付いており、学習の進捗状況に合わせて、習得レベルを自分でチェックできます。
なお、この演習問題について、解答用紙(マークシート用紙)の提出は任意ですが、解答用紙(マークシート用紙)を提出された方には「解答解説書」をお渡しいたします。

《Question6》

「通信講座」はどのように学習を進めたらよいですか?

《Answer6》

登録講習専用のテキストを単元ごとに一通り熟読してから、そこに連動した「演習問題(四肢択一式・計60問)」に取り組んでください。
そして、演習問題の出題個所をテキストに戻って再度見直すなど、学習の進捗状況に合わせて何度もチャンレンジしてみてください。

《Question7》

「スクーリング講義」はどのようなものですか?

《Answer7》

スクーリング講義は、宅地建物取引に精通した、又は、受験指導に精通した経験豊富な講師による講義(原則として「大画面による映像講義」)になります。
通信講座で学習した内容の理解を、再確認の意味も含めこの講義で深めていただきます。
また、最終時限に「登録講習修了試験(四肢択一式・20問出題)」を実施し、その7割以上(14問以上)の正解をもって、本修了試験合格、イコール、宅建試験における5問免除の権利を取得する、という流れになります。

《Question8》

登録講習修了者の宅建試験における一部免除の取扱いは、1年だけですか?

《Answer8》

いいえ、違います。
登録講習を修了した者に発行される「登録講習修了者証明書」は、登録講習修了試験に合格した日(交付された日)より3年以内に実施される宅建試験について有効です。
「登録講習修了者証明書」は「3枚交付」されますので、宅建試験の受験申込時に1枚ずつ使用可能となります。
なお、本証明書を紛失・破損等された場合は、有効分に限り、再発行が可能になります(ただし、再発行手数料が必要です)。

従業者証明書 様式・例示(法的に有効なもの) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

※「従業者証明書」は、宅地建物取引業者(宅建業者)が、「従業者」に対して発行するもので、「従業者」はこの「従業者証明書」を携帯しなければならない、ということが宅地建物取引業法に規定されており(宅地建物取引業法第48条)、その様式は、右記の通り、従業者の顔写真を貼付した所定のサイズ(カード型)となります。そのため、正社員、パート、アルバイト等を問わず、宅地建物取引業者の「従業者」であれば、必ず携帯していなければ業務に従事することはできません。よって、この「従業者証明書」をお持ちでない方は、本講習を受講することができません。

※本講習の受講申込時及び本講習受講期間中において、宅地建物取引業(宅建業)に従事し、法的に有効な「従業者証明書」を提示できる方が、本講習の受講対象となります(なお、実務経験の年数などに制限はございません)。

※宅地建物取引業(宅建業)に従事していることの証明として、勤務先より発行されるものになり、宅地建物取引業法施行規則第17条別記様式第8号に定めるものとして、所定の様式に沿った証明書(右記の通り)になります。

【従業者証明書の様式・例示】

宅地建物取引業(宅建業)従業者(=法的に有効な従業者証明書の提出が可能な方(※))は、本講習の受講が可能です。受講申込時に、「従業者証明書(宅地建物取引業法施行規則第17条別記様式第8号に定めるもの)の写し(コピー)」を貼付していただきます。また、本講習スクーリング講義参加時には従業者証明書の原本をご提示いただきます。

【備考】
1.従業者証明書番号の付し方は、次の方法によること。
(1)第1けた及び第2けたには、当該従業者が雇用された年を西暦で表したときの西暦年の下2けたを記載するものとする。
(2)第3けた及び第4けたには、当該従業者が雇用された月を記載するものとする。ただし、その月が1月から9月までである場合においては、第3けたは0とし、第4けたにその月を記載するものとする。
(3)第5けた以下には、従業者ごとに、重複がないように付した番号を記載するものとする。
2.業務に従事する事務所に変更があったときは、裏面に変更後の内容を記入し、事務所の長の印を押印すること。
3.従業者の現住所等必要な事項がある場合には、裏面に記入すること。
4.用紙の色彩は青色以外とすること。
5.証明書の有効期間は5年以下とすること。

宅建登録講習 受講費用(料金表) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

【宅建登録講習・受講費用(以下の表示金額は税込・教材費込)】

◎追加講習特別料金!!

教材費込・税込

追加講習・第14日程 →

39,800円

追加講習・第15日程 →

43,200円

*受講料の振込先(下記(1)又は(2)のいずれかの金融機関口座へお振込みください)

(1)名古屋銀行 名古屋駅前支店 普通預金 3372973 口座名義:有限会社ユーノリカ

(2)愛知銀行 新道(しんみち)支店 普通預金 2006689 口座名義:有限会社ユーノリカ

※振込手数料はお客様のご負担でお願いいたします。

※「お振込手続き完了」とは、受講料のお振込手続きが完了された時点を指します(所定の金融機関に実際に入金手続をされた日であり、弊社が入金確認をした日ではございません)

※お支払いの手続き方法は「お振込みによるお支払い」に限ります。弊社へ直接受講料をお持ちいただいてもお預かりはできませんので予めご了承ください。

※割引適用期限日(又は申込締切日)が、「土日祝日」にかかる場合のお振込み手続は、土日祝日でもお振込み手続のできる銀行ATM、コンビニATM、あるいは、インターネットバンキングをご利用ください。

※2名以上の複数名で同時申込みをご希望の場合は、お申し込み時に他の受講者名を備考欄等に記入(入力)の上、お申し込みください。郵送申し込みの場合は、一つの封筒に複数名分の受講申込書を封入の上、弊社まで「簡易書留郵便」にてお送りください(その場合、お申込者の「ご入金日は同一日である必要はございません」)。

※その他ご不明な点は、弊社までお気軽にお問い合わせください。

登録講習修了者証明書再発行 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

【登録講習修了者証明書再発行請求書について】

平成28年又は平成29年の弊社宅建登録講習を受講され、修了された方(平成28年登録講習修了者又は平成29年登録講習修了者)で、「登録講習修了者証明書」を紛失、破損等された方は、本証明書の「再発行」が可能です。
下記の「登録講習修了者証明書再発行」をクリックし、「登録講習修了者証明書再発行請求書」をダウンロードの上、必要事項をご記入の上、弊社宛にFAX(052−562−5172)にてご請求ください。
再発行した登録講習修了者証明書のお渡し方法は、万全を期すため、原則として「手渡し」とさせていただきますので、事前にご連絡の上お越しくださいませ。
再発行には所定の「再発行手数料」がかかります。お越しの際は、再発行手数料も必ず一緒にお持ちください。
なお、遠方の本講習修了者で、弊社までお越しいただくことが困難な方につきましては、例外として「本証明書」を簡易書留郵便にてお送りすることも可能です。送料等事務手数料を別途頂戴いたします。
詳細は下記より「登録講習修了者再発行請求書」をダウンロードの上、所定のお手続きをお取りください。

登録講習修了者証明書再発行 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

登録講習修了者再発行請求書(PDF)

本請求書をダウンロード後、必要事項をご記入の上、
弊社宛までFAX(052−562−5172)にてご請求ください。

052-561-7628(代) 宅建受験専門校 宅建ゼミナール

 

 

 

中部経済新聞 2009年3月12日掲載 宅建受験専門校 宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)

宅建ゼミナール(有限会社ユーノリカ)の宅建登録講習が

2009年3月12日(木)の中部経済新聞に記事として掲載されました。

 

 

 

 

ご不明な点は、下記までお気軽にお問い合わせくださいませ。

受付(募集)期間中は、土日祝日関係なく、原則として毎日営業!

受付時間(電話対応時間) 9:00〜23:00

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